【1/23】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

『シルバーバーチの霊訓④』
【でもそれ以前にも個体としての生活はあったのでしょう―】これまた用語の意味がやっかいです。あなたのおっしゃるのは受胎の瞬間から表現を開始した霊魂はそれ以前にも個体としての生活があったのではないか、という意味でしょうか。

『シルバーバーチの霊訓④』
その意味でしたらそれはよくある事です。但し、それはいま地上で表現し始めた個性と同じではありません。霊は無限です。無限を理解するには大変な時間を要します。

『シルバーバーチの霊訓④』
【再生するに際して過ちのないように指導監督する官庁のようなものが存在するのでしょうか―】こうした問題は全て自然法則の働きによって解決されます。再生すべき人は自分でそう決心するのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
つまり意識が拡大し、今度再生したらこれだけの生長が得られるという事が分るようになり、それで再生を決意するのです。再生専門の機関や霊団がいる訳ではありません。全て魂自身が決めるのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
【再生するごとに進歩するのでしょうか。時には登りかけていた階段を踏み外して一番下まで落ちる事もあるのでしょうか―】全ての生命、特に霊的は生命に関する限り、常に進歩的です。今は根源的な霊性についてのみ述べています。それが一番大切だからです。

『シルバーバーチの霊訓④』
いったん神の摂理に関する知識を獲得したら、それを実践するごとに霊性が生長し、進歩します。進歩は永遠に続きます。なぜなら完全なる霊性を成就するには永遠の時間を要するからです。

『シルバーバーチの霊訓④』
【先天性心臓疾患の子や知能障害児は地上生活を送っても何の教訓も得られないと言う人がいます。我々スピリチュアリストはこうした難しい事は神を信じていずれは真相を理解する時が来ると信じている訳ですが、疑い深い人間を説得するいい方法はないものでしょうか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―疑い深い人間につける薬はありません。何でも疑ってかかる人は自分が納得するまで疑ってかかればよろしい。納得すればその時初めて疑いが消えるでしょう。私は神学者ではありません。宗教論争で勝った負けたと言い争っている御仁とは違います。全ては悟りの問題です。

『シルバーバーチの霊訓④』
悟りが開ければ生命の神秘の理解がいきます。最も全てを悟る事はできません。全てを悟れるほどの人なら地上には来ないでしょう。地上は学校と同じで少しずつ勉強し知識を身につけるうちに徐々に霊性が目覚めていきます。すると更に次の段階の真理を理解する力がつく訳です

『シルバーバーチの霊訓④』
それが人生の究極の目的なのです。激論し合ったり論争を求められたりするのは私はごめんこうむります。

『シルバーバーチの霊訓④』
私はただこれまで自分が知り得た限りの真理を説いて教えてさしあげるだけです。お聞きになられてそれはちょっと信じられないとおっしゃれば“そうですか。それは残念ですね”と申上げる他はありません。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「母と子の心霊教室」です☆この本は子供達に向けて書かれた書籍で非常に分りやすく、霊的知識に初めて触れる方にぴったり☆僕はこの本は小学校の教科書にすべきだと本気で思ってます。早く霊的知識が当り前になる時代が来るといいですね(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓④』
【霊に幾つかの側面がありそのうちの一つが地上に生まれ、残りは他の世界で生活する事も有り得るという風におっしゃいましたが、もう少し詳しく説明して頂けませんか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―私たち霊界の者は地上の言語を超越した事柄を、至ってお粗末な記号に過ぎない地上の言語でもって説明しなくてはならない宿命を背負っております。言語は地上的なものであり霊はそれを超越したものです。その超越したものをどうして地上的用語で説明できましょう。

『シルバーバーチの霊訓④』
これは言語学でいう意味論の重大な問題でもあります。私に言わせれば霊とあなた方のいう神God、私のいう大霊Great Spirit、の一部分です。あなた方に理解のいく用語で表現しようにもこれ以上の言い方はできません。

『シルバーバーチの霊訓④』
生命力Life Force、動力Dynamic、活力Vitality、本質Real Essence、神性Divinity、それが霊です。仮に私が“あなたはどなたですか”と尋ねたらどう答えますか。

『シルバーバーチの霊訓④』
“私は○○と申す者です”などと名前を教えてくれてもあなたがどんな方かは皆目分りません。個性があり、判断力をもち、思考力を具え、愛を知り、そして地上の人間的体験を織りなす数々の情緒を表現する事の出来る人―それがあなたでありあなたという霊です。

『シルバーバーチの霊訓④』
その霊があるからこそ肉体も地上生活を営めるのです。霊が引っ込めば肉体は死にます。霊そのものに名前はありません。神性を具えているが故に無限の可能性をもっています。無限ですから無限の表現も可能な訳です。その霊に幾つかの面があります。

『シルバーバーチの霊訓④』
それを私はダイヤモンドに譬える訳です。それぞれの面が違った時期に地上に誕生して他の面の進化のために体験を求めるのです。もし二人の人間が格別相性がいい場合(滅多に無い事ですが)それは同じダイヤモンドの二つの面が同時期に地上に誕生したという事が考えられます

『シルバーバーチの霊訓④』
そうなると当然二人の間に完全なる親和性がある訳です。調和のとれた全体の中の二つの部分なのですから。これは再生の問題に発展していきます。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「スピリチュアリズムの真髄」です。この本は超超超上級者向けです。シルバーバーチ等を相当読み込んで基本レベルを突破してからでないと何が書いてあるのかさっぱり理解できないかも知れません。霊的知識に精通した自信のある方向けの本です(祈)

『シルバーバーチの霊訓④』
【あなたがダイヤモンドに譬えておられるその“類魂”についてもう少し説明して頂けませんか。それは家族関係のグループですか、同じ霊格を具えた霊の集団ですか、それとも同じ趣味をもつ霊の集まりですか。あるいはもっと他の種類のグループですか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―質問者がファミリーという言葉を文字通りに解釈しておられるとしたら、つまり血縁関係のある者の集団と考えておられるとすれば、私のいう類魂はそれとは全く異なります。肉体上の結婚に起因する地上的姻戚関係は必ずしも死後も続くとは限りません。

『シルバーバーチの霊訓④』
そもそも霊的関係というものはその最も崇高なものが親和性に起因するのであり、その次に血縁関係に起因するものが来ます。地上的血縁関係は永遠なる霊的原理に基くものではありません。

『シルバーバーチの霊訓④』
類魂というのは、人間性に関わった部分に限って言えば霊的血縁関係とも言うべきものに起因した霊によって構成されております。同じダイヤモンドを形作っている面々ですから、自動的に引き合い引かれ合って一体となっているのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
その大きなダイヤモンド全体の進化のために個々の面々が地上に誕生する事は有得る事ですし現にどんどん誕生しております。【我々個々の人間は一つの大きな霊の一分子という事ですか―】そう言っても構いませんが、問題は用語の解釈です。

『シルバーバーチの霊訓④』
霊的には確かに一体ですが個々の霊はあくまでも個性を具えた存在です。その個々の霊が一体となって自我を失ってしまう事はありません【では今ここに類魂の一団がいるとして、個々の霊が何百万年かの後に完全に進化しきって一個の霊になってしまう事は考えられませんか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―そういう事は有得ません。なぜなら進化の道程は永遠であり終りがないからです。完全というものは絶対に達成されません。一歩進めば更にその先に進むべき段階が開けます。聖書に、己れを忘れる者ほど己れを見出す、という言葉があります。

『シルバーバーチの霊訓④』
これは個的存在の神秘を説いているのです。つまり進化すればするほど“個性的存在”が強くなり、一方“個人的存在”は薄れていくという事です。おわかりですか。

『シルバーバーチの霊訓④』
“個人的存在”というのは地上的生活において他の存在と区別するための特殊な表現形式を言うのであり“個性的存在”というのは霊魂に具わっている神的属性の表現形式を言うのです。進化するにつれて“利己性”が薄れ、一方“個性”はますます発揮されていく訳です。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「スピリチュアル・ストーリーズ」これは霊界の存在を当り前のものとして書かれた初めての児童向け童話です。僕はこの本、最高に大好きです。美しすぎるのです。この本を読むたび、センナちゃんもきっとこんな幼少期だったのだろうと思うのです(祈)

「Youtube OK」霊団の仰る事は分かります。しかし僕的には相当に考えさせられています(祈)†

アタック前から素材の準備を相当に行ってようやく今回のトレイルムービーをUPさせる事ができましたが、実は霊団が降らせるインスピレーションをブログに落とし込みきれずにすっかり溜まってしまっている状態なのです。皆さまに紹介し切れていないインスピレーションを一気に羅列してみましょうコチラです↓

  • 「精神力には敵いません」
  • 「ドクターストップ」※2度目
  • 「もうどうしようもない」
  • 「信じていいと思う」
  • 「I島氏(パナソニック時代の上司)」
  • 「ものすごい快挙達成」
  • 「冷たい風を浴びる雅子」
  • 「パニック」
  • 「だいぶキビシイ事になるでしょう」
  • 「だいぶ状況は違ってたはずよ」
  • 「僕の紀子」
  • 「なかなか当たってたりする」
  • 「棺桶ピィィィィン※波長」
  • 「何にも困ってないよ」
  • 「コイツらのしてる事は完全にレイプです」
  • 「アメリカを攻撃する」
  • 「Youtube OK」
  • 「切り落とす事」
  • 「自演乙(じえんおつ)だ」
  • 「行くしかない、忍び込む」

はい、どれも誤解のないようにしっかり説明しなければならないようなインスピレーションのオンパレードであり、今までの僕であれば速攻で長文ブログという形でこれらの意味について皆さまに説明しなければならないところなのですが、何しろムービー制作にまつわる様々な雑務が降りかかってきてすっかりブログが書けない状態にさせられてしまっているのです。しかしインスピレーションにもありますように霊団的には「Youtube OK」なのだそうです。しかし僕的にはだいぶフラストレーション蓄積といった感じです。

えー昨日、三脚破損と書きましたが、ある方法でデジカメを固定しようとして全くできず使用不能が確定してしまい、三脚自体は安いものですから先ほど仕方なく新規購入しました。さらに今回UPしたトレイルムービーは、購入わずか2ヶ月で大破したデジカメに代わって急きょ購入したチープデジカメでの撮影だった訳ですが、YoutubeにUPするにあたっては画質をメチャメチャ劣化させて軽くしてUPするのだからデジカメにそんなに性能は必要ないはずだ、との思いからチープデジカメを購入した訳ですが、今回のトレイルムービーをご覧頂ければお分かりの通り、ヘッドライト、ハンドライトの光に対しておかしなピンクの縦線の残像が出てしまい、どうにも釈然としない映像となってしまっています。

この残像を消そうとデジカメのモードをいじりまくってあらゆるテストをしたのですが、この縦線の残像は消せない事が判明、もうひとつ予備で持っている、もう山では使えないチープデジカメ(フル充電で山に持って行っても「電池残量がありません」と表示されてしまい使えないのです、部屋では使えますが…)でも同様の結果だった事から、この縦線の残像はチープデジカメ共通の特長であると理解しました。つまりYoutube用のデジカメはチープでいいと思っていた僕の考えが撃ち砕かれたという事になります。この縦線残像のチープデジカメを今後もずっと使い続けてトレイルムービーをUPし続けるのは非現実的であり僕の美意識にも反します。で、実は「最後の砦」的ポジションで画家時代に購入した「デジ一眼」をかろうじて持っているのですが、これもモニタが表示されない不具合等がありまして山で使用する事はなかったのですが、このデジ一眼で動画を撮影するとメチャキレイに撮れるのです、縦線残像も一切ありません。

で「ファインダー」がある事を思い出し、モニタが使えなくてもファインダーを直接片目で覗いて撮影時のアングル確認及び動画再生確認ができる事が分かり、もう他に手はないという事でこの画家時代のデジ一眼をトレイルムービー用に使用する事としました。先ほど購入させられた三脚とこのデジ一眼を使用して来週以降のトレイルムービーの撮影を行うつもりです。本当にトレイルムービーに翻弄されまくりでイライラが募るばかりといった状態なのです。

今までの山のアタックでは、撮影は日の出前のグラデーション写真撮影がメインでムービーを撮る事はほとんどなく、1回のアタックでの撮影はせいぜい2~3回でした。しかし今回UPしたトレイルムービー用に撮影した動画素材はなんと計10本で、つまり10回ザックを下ろして三脚をセットして撮影、10回三脚をザックにしまって再出発、という事をやってようやく作った5分のムービーなのです。それでデジカメは壊れるわ三脚は壊れるわで散々な目に遭わされている訳ですが、霊団は「Youtube OK」と言ってくるのです、つまりこの方向性でオケーと言っている訳ですが、霊団の仰る意味は理解していますが物質界に残されて犠牲的生活をやらされている僕としては「お前らホントにいい加減にしろよ」と文句を言わない訳にはいかないヒドイ状態にさせられているのです。

これは僕の個人的意見であり皆さまの賛同は得られない事と思いますので聞き流して頂きたいのですが、僕は「情報伝達手段」としてはムービーよりブログの方が上だと、これまでの経験測でそのように思っています。長文ブログの方がより多くの情報をより正確に記述し、しかも短時間で効率的にサクッと発表する事ができます。動画は作るのがすごく大変でパワーばかりが浪費させられる割には伝えられる情報量は大して多くなく、ただただ重くて時間が取られるばっかりで非効率的だとそのように感じています。しかし長文テキストは読む人を選びます、よほど「この情報を読んでみたい」という必要性、欲求に駆られない限り、長文テキストはなかなか読んでもらえないものですが、その点ムービーは再生ボタンさえクリックすれば勝手にダラダラ情報が出てきますので、やはり閲覧側のハードルは低く人々に受け入れられやすいのではないかと思います。

本当に霊団に言われてなければ使命遂行をここまでムービー方向にシフトする事はなかったのですが、何しろ霊団が推してくるものですから、僕は霊の道具として物質界に残されて機能している訳ですから、霊団にそう言われてしまったらイヤでもやるしかないのです。(※ホントにイヤな時はさすがに僕もちゃんと拒絶しますが、これまでもいくつかありましたし)んー本当なら上記に紹介しました多数のインスピレーションの意味についてちゃんとブログを書いて説明しなければいけません。それがどうしてもできないのであればムービーという形で説明するという事でも構わないので、とにかく霊団が降らせたインスピレーションの意味を説明しないままスルーする事だけは僕はやってはいけないのです。しかし実際には僕は肉体をまとっていますので何でもかんでもはできないのですパワーの限界というものがありますから。

以前に比べてブログ更新量が目に見えて減りアクセスも減少、情報量が以前より減っている事に僕はだいぶフラストレーションを感じており(その分Youtubeのアクセスは多少増えているようですが…)本当に困っているのですが、霊団は「この方向性で行け」と仰っているのです。そんな甘い事でいいのかあんたたちは。まぁ確かに霊団の仰っている事の意味は分かります、僕もムービーは作らないより作った方が絶対イイと思いますので今後もトレイルムービーは可能な限り毎週UPしていくつもりですが、何しろ作業負荷ばかりが高くて物的負荷が高まる一方、僕は首を絞められるばかりで霊団に対する怒りの念はもはや抑えようもないといったところなのです。本当に困りました。ムービーの作業のパワーの軽減簡略化、しかしクオリティは絶対に落とさないという相反するふたつのファクターを何とか消化する手法を模索しているところです。そんな甘いモノではないですが…(祈)†

【1/22】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

『シルバーバーチの霊訓④』
【これまで何回も地上生活を体験している事が事実だとすると、もう少しは“ましな”人間であってもいいと思うのですが…】物質界にあっても聖人は聖人ですし最下等の人間はいつまでも最下等のままです。体験を積めば即成長という訳にはいかず、要は魂の進化の問題です。

『シルバーバーチの霊訓④』
【これからも無限に苦難の道が続くのでしょうか―】そうです。無限に続きます。なんとなれば苦難の試練を経てはじめて神性が開発されるからです。

『シルバーバーチの霊訓④』
ちょうど金塊がハンマーで砕かれ磨きをかけられて始めてその輝きを見せるように、神性も苦難の試練を受けて始めて強く逞しい輝きを見せるのです。【そうなると死後に天国があるという事が意味がないのではないでしょうか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
今日あなたには天国のように思える事が明日は天国とは思えなくなるものです。というのは真の幸福というものは今より少しでも高いものを目指して努力するところにあるからです。

『シルバーバーチの霊訓④』
【再生する時は前世と同じ国に生まれるのでしょうか。たとえばインディアンはインディアンに、イギリス人はイギリス人に、という具合に―】そうとは限りません。目指している目的のために最も適当と思われる国、民族を選びます。

『シルバーバーチの霊訓④』
【男性か女性かの選択も同じですか―】同じです。必ずしも前世と同じ性に生まれるとは限りません。

シルバーバーチ霊が多大な犠牲を払って地上人類にもたらしてくれた“ダイヤモンドの輝き”に譬えられる珠玉の霊的真理。僕たちはその美しい霊言の数々に触れる事で、大切な知識を得るチャンスを与えて頂いたのです。人類の宝とも言える霊界通信の書籍は、すぐ手の届くところにあるのです☆(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓④』
【死後、霊界に行ってから地上生活の償いをさせられますが、さらに地上に再生してからまた同じ罪の償いをさせられるというのは本当ですか。神は同じ罪に対して二度も罰を与えるのですか―】償うとか罰するとかの問題ではなくて、要は進化の問題です。

『シルバーバーチの霊訓④』
つまり学ぶべき教訓が残されているという事であり、魂の教育と向上という一連の鎖の欠けている部分を補うという事です。生まれ変わるという事は必ずしも罪の償いのためとは限りません。欠けているギャップを埋める目的で再生する場合がよくあります。

『シルバーバーチの霊訓④』
もちろん償いをする場合もあり、前世で学ぶべきでありながらそれを果たせなかった事をもう一度学びに行くという場合もあります。罪の償いとばかり考えてはいけません。ましてや二度も罰せられるという事は決してありません。

『シルバーバーチの霊訓④』
神の摂理を知れば、その完璧さに驚かされるはずです。決して片手落ちという事がないのです。完璧なのです。神そのものが完全だからです。【自分は地上生活を何回経験している、という事をはっきりと知っている霊がいますか―】います。

『シルバーバーチの霊訓④』
それが分るようになる段階まで成長すれば自然に分るようになります。光に耐えられるようになるまでは光を見る事ができないのと同じです。名前を幾つか挙げても結構ですがそれでは何の証拠にもなりません。何度も言ってきましたように再生の事実は説くだけで十分なはずです

『シルバーバーチの霊訓④』
私は神の摂理について私なりに理解した事実を述べているだけです。知っている通りを述べているのです。私の言う事に得心がいかない人がいてもそれは一向に構いません。私はあるがままの事実を述べているだけですから。

『シルバーバーチの霊訓④』
人が受入れないからといって、別に構いません。私と同じだけの年数を生きられたら、その人もきっと考えが変わる事でしょう。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「私の霊界紀行 驚異の幽体離脱体験記」です☆著者が離脱にて訪れた様々な界層について紹介されてます。著者の指導霊が離脱中の著者にイタズラするシーンなどが紹介されている部分もあって、単純に読み物としてもおもしろいと思います☆(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓④』
【再生問題は問題が多いからそれを避けて死後の存続という事だけに関心の的を絞るという考えは如何でしょう―】闇の中にいるよりは光の中にいる方がよろしい。無知のままでいるよりは摂理を少しでも多く知った方がよろしい。

『シルバーバーチの霊訓④』
何もしないでじっとしているよりは真面目に根気よく真理の探究に励む方がよろしい。向上を目指して奮闘するのが良いに決まっています。死後存続の事実は真理探究の終着駅ではありません。そこから始まるのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
自分が神の分霊である事、それ故に何の苦も無く何の変化も無く“死”の関門を通過できるという事実を理解した時、それで全てがおしまいになるのではありません。そこから本当の意味で“生きる”という事が始まるのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
【新しい霊魂はどこから来るのですか―】その質問は表現の仕方に問題があります。霊魂はどこから来るというものではありません。霊としてはずっと存在していたしこれからも永遠に存在します。生命の根源であり、生命力そのものであり、神そのものなのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
聖書でも“神は霊なり”と言っております。ですからその質問を、個性を与えた霊魂はどこから来るのか、という意味に解釈するならば、それは受胎の瞬間に神の分霊が地上で個体としての表現を開始するのだ、とお答えしましょう。

『シルバーバーチの霊訓④』
【という事は我々は神という全体の一部だという事ですか―】その通りです。だからこそあなた方は常に神とつながっていると言えるのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
あなたという存在は決して切り捨てられる事は有得ないし、消される事も有得ないし、破門されるなどという事も有得ません。生命の根源である神とは切ろうにも切れない、絶対的な関係にあります。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「迷える霊との対話」です。この本は分厚いです(汗)しかし最高に考えさせられる内容です。霊的知識を持たず自分が地縛霊になっている事に気づいていない数多くの下層界のスピリットが登場します。僕たちはこうなってはいけないのです(祈)

WordPressにて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する伏字なしのテキスト、モザイクなしの画像をぜひご覧下さい。トレイルムービーUPです。皆さま目を覚ましましょう(祈)†


自分の事を皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「強姦殺人魔」です。「死刑」にして滅亡させましょう(祈)†
天皇の仕事は、奴隷の女の子をレイプし、四肢切断して強姦殺人し、その死肉を食べ続ける事です(祈)†
皆さま「四肢切断」の意味、ご理解頂けていますか。明仁、文仁、徳仁、悠仁は「電動のこぎり」を使って女の子の手と足を切ります(祈)†
切断の時、麻酔を使用しません。明仁、文仁、徳仁、悠仁は泣き叫ぶ奴隷の女の子の手足を笑いながらジワジワ切断します(祈)†
何も知らない少年が昆虫の足をプチプチちぎって遊ぶように、コイツらは女の子の手足を切断して遊ぶのです(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁にとって奴隷の女の子は「食肉」であり全く人間扱いしていません。徳仁は女の子を「ブタ」と呼んでいます(祈)†
奴隷の女の子たちにも「夢」があります。【神】は人間全員に「才能」を付与して下さいます。そして進歩向上のために地上に降下させます(祈)†
お花屋さんになりたいだとか、お嫁さんになりたいだとか、アイドルになりたいだとか、奴隷の女の子たちひとりひとりにカワイイ夢があるのです(祈)†
その女の子たちの夢、人格、人権を完全に無視して明仁、文仁、徳仁、悠仁は笑いながら「処刑遊び」で女の子を強姦殺人しまくっているのです(祈)†
この「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にせず血税で守り続け強姦殺人ライフを続けさせてあげるとは…日本って国は一体何なんですか(祈)†
これほどヒドイ目に遭わされ続けている奴隷の女の子たちを救出するために誰ひとりとして立ち上がろうとする者がいない…何がどうなってるんですか(祈)†
奴隷の女の子たちを救出するために指1本動かした事もない奴らが僕の事をひたすら悪しざまに言ってくるのです。どの口が言ってるのでしょう(祈)†
僕たち日本国民はかわいそうな女の子ひとり助けてあげる事もできない情けないみっともない民族ですか。本当に恥を知って下さい(祈)†
おっと、ひとりではありませんよ。霊団によりますと奴隷の女の子たちの人数は僕たちの想像をはるか超える膨大な人数なのだそうです(祈)†
その膨大な人数の女の子たちが全員強姦殺人されて死肉を食べられるのですよ。明仁、文仁、徳仁、悠仁が四肢切断、強姦殺人しているのですよ(祈)†
皆さまは自分の娘がちょっと傷つけられたら烈火のごとく怒るが、奴隷の女の子たちが強姦殺人される事には何の怒りも感じないという事ですか(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげるのに理由は必要ありません。救出に反対の方は実名と自撮りを晒して僕に反論して下さい。ブログで紹介させて頂きます(祈)†
奴隷の女の子たち救出の「キー」はピーチピチ(佳子)だと思っているのですが、ピーチピチは全く動こうとしません、一体どうした事でしょうか(祈)†
ピーチピチ(佳子)は明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを盗み続けるのと全く同じ手法で赤ちゃんの時に盗まれて邸内入りした女の子です(祈)†
文仁が美人の女性から赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んだのです。盗んだ理由はS〇Xです。コイツらは「人生イコールS〇X」ですからね(祈)†
奴隷の女の子と全く同じシチュの人生を強いられてきたピーチピチ(佳子)には奴隷の女の子たちを救出してあげる義務のようなものがあると僕は思うのです(祈)†
ピーチピチ(佳子)が助けてあげないで一体誰が女の子たちを助けてあげるというのでしょうか。しかしピーチピチは完全にすっとぼけ続けています信じられません(祈)†
そして霊団によりますと赤ちゃんの自分を盗んで小さい時から散々ヒドイ目に遭わせ続けてきた文仁を擁護する発言をするつもりのようなのです信じられません(祈)†
もちろん脅されて言わされているに決まっています、悪いのは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁でありピーチピチ(佳子)は被害者です(祈)†
ピーチピチ、まさか、まさか、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をかばい続け奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けウソをつき通すつもりじゃないわよね(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は「宇宙一のバカ」として人類の歴史に登録されるけど、道を間違えたらキミまでそういう風に登録されちゃうのよ(祈)†
キミはまさかそこまで愚かじゃないわよね。死刑になる人間の事は放っておいてキミはキミの人生にとって最良の選択をしなさい、こんな当たり前の事がありますか(祈)†
そもそも文仁はじめそいつらはキミの親でも何でもないんだから宇宙一のバカの脅しに屈するのを金輪際やめるのよ。イイわねピーチピチ?(祈)†
「母と子の心霊教室」著者パーマー先生の言葉「無知ほどこわいものはない」をキミに贈るわよ。もしキミが物質界ですっとぼけ続ける事ができたとしても→(祈)†
帰幽後に幽界で地獄の埋め合わせをやらされるのよ【神の因果律】は完璧な公正をもって機能します、国民をダマし続け奴隷の女の子を助けなかった行いの→(祈)†
責任を恥辱の名の下に取らされるのよ。「たきざわ彰人の言う通りにしとけばよかった」ってその時になって後悔しても遅いのよピーチピチ(祈)†
神が経綸するこの宇宙に逃げ道はないのよ、神の御前において正直に生きるしかないのよ。ピーチピチ、自分の心に正直に生きなさい、分かるわね(祈)†
ピーチピチ(佳子)何のためにICUに行ったの。イエス様に背を向けるのをやめなさい、イエス様の顔を直視しなさい。もうウソつくのやめなさい(祈)†
はい、僕たち日本国民は今こそ真実に目覚め人類史上最大級のバカ、明仁、文仁、徳仁、悠仁をチリひとつ残さず完全に滅ぼさねばなりません(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関するブログを書きまくっています。とにかくご覧下さい↓ ar7.sakura.ne.jp/wp/
山を愛する霊覚者・たきざわ彰人でした(祈)†
チャンネル登録も宜しくお願い致します。録音終了中(祈)†
WordPressにて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する伏せ字なしのテキスト、モザイクなしの画像をぜひご覧下さい。もう知らなかったでは済まされないのです(祈)†

アタック帰還。急きょ購入のチープデジカメでの撮影となりました(祈)†

ナイトアタックムービーをたくさん撮りましたが、ヘッドライト、ハンドライトの光に対しておかしな残像が出るのがどうにも気になりますが現状これで行くしかありません、文句を言っているヒマはありません。さらに三脚が使用不能になり写真の撮影ができませんでした。本当にトラブル続きでまいりますが三脚はある方法を使って強制的に使ってみるつもりです。さっそくチープ編集ソフトに今日撮ったムービー素材を取り込んで配置しています。明日の自分を助ける作業を先行して行いましょう(祈)†

【1/20】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

『シルバーバーチの霊訓④』
【再生は自発的なものでしょうか、それとも果たすべき目的があってやむを得ず再生するのでしょうか―】そのいずれの場合もあります。【という事は、つまりは強制的という事ですね―】強制的という言葉の意味が問題です。

『シルバーバーチの霊訓④』
誰かに再生しろと命令されるのであれば強制的と言ってもいいでしょうが、別にそういう命令が下る訳ではありません。ただ地上で学ばねばならない教訓、果たすべき仕事、償うべき前世での過ち、施すべきでありながら施さなかった親切、―

『シルバーバーチの霊訓④』
―こうしたものを明確に自覚するようになり、今こそ実行するのが自分にとっての最良の道だと判断するのです。【死後は愛の絆のある者同士が生活をともにすると聞いておりますが、愛する者が再生していったら残ったものとの間はどうなるのでしょうか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―別に問題はありません。物的な尺度で物事を考えるからそれが問題であるかに思えてくるのです。何度も言っている事ですが、地上で見せる個性は個体全体からすればホンの一部分にすぎません。私はそれを大きなダイヤモンドに譬えています。

『シルバーバーチの霊訓④』
一つのダイヤモンドには幾つかの面がありそのうちの幾つかが地上に誕生し、確かに一時的な隔絶が生じます。つまりダイヤモンドの一面と他の面との間に物質という壁ができて一時的な分離状態になる事は確かですが、愛の絆のあるところにそんな別れは問題ではありません。

『シルバーバーチの霊訓④』
【霊魂は一体どこから来るのですか。どこかに魂の貯蔵庫のようなものがあるのでしょうか。地上では近頃産児制限が叫ばれていますが、作ろうと思えば子供はいくらでも作れます。でもその場合、魂はどこから来るのでしょうか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―あなたのご質問には誤解があるようです。あなた方人間が霊魂を拵えるのではありません。人間がする事は霊魂が自我を表現するための器官を提供する事だけです。生命の根源である“霊”は無限です。無限なるものに個性はありません。

『シルバーバーチの霊訓④』
その一部が個体としての表現期間を得て地上に現れる。その表現器官を提供するのが人間の役目です。霊は永遠の存在ですからあなたも個体に宿る以前からずっと存在していた訳です。しかし個性を具えた存在、つまり個体としては受胎の瞬間から存在を得る事になります。

『シルバーバーチの霊訓④』
霊界には既に地上生活を体験した人間が大勢おり、その中にはもう一度地上へ行って果たさねばならない責任、やり直さねばならない用事、達成せねばならない仕事といったものを抱えている者が沢山います。その目的の為のチャンスを与えてくれる最適の身体を求めているのです

『シルバーバーチの霊訓④』
【人間の霊も原始的段階から徐々に進化してきたものと思っていましたが…―】そうではありません。それは身体については言えますが霊は無始無終です。【古い霊魂と新しい霊魂との本質的な違いはどこにありますか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―本質的な違いは年輪の差でしょう。当然の事ながら古い霊魂は新しい霊魂より年上という事です。【類魂の一つ一つを中心霊の徳性の表現とみてもいいでしょうか―】それは全く違います。

『シルバーバーチの霊訓④』
どうも、こうした問にお答えするのはまるで生まれつき目の不自由な方に晴天の日のあの青く澄み切った空の美しさを説明するようなもので、譬えるものがないのですから困ります。【それはマイヤースの言う類魂と同じものですか―】全く同じものです。

『シルバーバーチの霊訓④』
ただし単なる霊魂の寄せ集めとは違います。大きな意識体を構成する集団で、その全体の進化のために各自が体験を求めて物質界にやってくるのです。【その意識の本体に戻った時、各霊は個性を失ってしまうのではなかろうかと思われるのですが…】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―川が大海へ注ぎ込んだ時、その川の水は存在が消えてしまうのでしょうか。オーケストラが完全なハーモニーで演奏している時、たとえばバイオリンの音は消えてしまうのでしょうか。【なぜ霊界の方から再生の決定的な証拠を提供してくれないのでしょうか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―霊言という手段によっても説明のしようのない問題に証拠などが有得るでしょうか。意識に受入れ態勢が整い、再生が摂理である事が明確になってはじめて事実として認識されるのです。再生はないと言う者が私の世界にもいるのはそのためです。

『シルバーバーチの霊訓④』
まだその事実を悟れる段階にまで達していないからそう言うにすぎません。宗教家がその神秘的体験をビジネスマンに語ってもしょうがないでしょう。芸術家がインスピレーションの体験話を芸術的センスのない人に聞かせてどうなります。意識の段階が違うのです。

【過去コメ】僕が頻繁に浴させて頂いてる霊的現象のひとつ『法悦状態』これはものすんごいのです。高レベルの法悦の霊力に全身が包まれてる時に、八ヶ岳をスピードハイクしてた時があったのですが、はっきり言って身体が半分浮いてるような感じでした。鼻がキィィンって!身体がフワァァって!なるんです(祈)

『シルバーバーチの霊訓④』
【再生するという事が自分で分るのでしょうか―】魂そのものは本能的に自覚します。しかし知的に意識するとは限りません。神の分霊であるところの魂は永遠の時の流れの中で一歩一歩、徐々に表現を求めています。

『シルバーバーチの霊訓④』
が、どの段階でどう表現してもその分量は僅かであり、表現されない部分が大半を占めています。【では無意識のまま再生するのでしょうか―】それも霊的進化の程度次第です。ちゃんと意識している霊もいれば意識しない霊もいます。

『シルバーバーチの霊訓④』
魂が自覚していても知覚的には意識しないまま再生する霊もいます。これは生命の神秘中の神秘に触れた問題で、とてもあなた方の言語では説明しかねます。

『シルバーバーチの霊訓④』
【生命がそのように変化と進歩を伴ったものであり、生まれ変わりが事実だとすると、霊界へ行っても必ずしも会いたい人に会えない事になり、地上で約束した天国での再会が果たせない事になりませんか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―愛は必ず成就されます。なぜなら愛こそ宇宙最大のエネルギーだからです。愛は必ず愛する者を引寄せ、また愛する者を探し当てます。愛する者同志を永久に引き裂く事はできません。

『シルバーバーチの霊訓④』
【でも再生を繰返せば互いに別れ別れの連続という事になりませんか。これでは天上の幸せの観念と一致しないように思うのですが―】一致しないのはあなたの天上の幸せの観念と私の天上の幸せの観念の方でしょう。

『シルバーバーチの霊訓④』
宇宙及びその法則は神がこしらえたのであって、その子供であるあなた方がこしらえるのではありません。賢明なる人間は新しい事実を前にすると自己の考えを改めます。自己の考えに一致させるために事実を曲げようとしてみても所詮は徒労に終る事を知っているからです。

トレイルムービー素材、ほぼ完成中(祈)†

録音まで終わらせてチープソフト上に配置まで完了、あとは山で撮影した動画を下レイヤーに配置するだけ(ってまだまだ作業がありますが…)本当に作業負荷が高すぎて今後の作業方法を考えないといけません。さらにクオリティを落とす訳にはいきません。イヤァー霊団に言われてこういう方向性になっていますが、これってまるっきり「ユーチューバー」なのではと思える状態です。とにかくアタック帰還後の自分を助けるためにガンガン先行して作業を終わらせておき、フラー16の新規デザインにもパワーをかけましょう。全ての作業はイエス様との約束を完璧に果たし切るため。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を完全に死刑にして滅亡させるため(祈)†

トレイルムービー用の素材を作っています…作業負荷の高さが尋常ではないのです(祈)†

僕はこれまで霊団が降らせてきたインスピレーションを長文ブログに落とし込む作業を延々と続けてきました。それはもうキビシイ作業だった訳ですが現在行っているムービーの作業に比べれば長文テキストをカタカタ撃つのは子どもの水遊びバチャバチャみたいなもので、作業負荷が3~5倍にはね上がっています。僕の作るトレイルムービーはせいぜい数分、5分以内です。その5分のムービーを作るのにメチャクチャ事前準備が必要です。今日もずっとそれをやってました。本当にこの先どうしようかなと思っています。霊団、本当になんて事やらせるんだよ。ちなみに先ほどフラー16の件で霊団がピィィィンと波長を降らせてきました。描け描け言ってるんです。何でもかんでも僕ひとりにやらせやがってお前らいい加減にしろ。本気でそう思っていますが手はちゃんと動かします。ふぅぅ、僕は物質界が大キライです。ブログでしっかり説明したいですよホントに。イエス様ハンドリングは決して生易しいモノではないのです(祈)†

【1/19】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

—–三章
『シルバーバーチの霊訓④』
【“再生”―生まれ変わり―はスピリチュアリストの間でも論議の的となっている問題で、とかく意見が食い違う事がある。シルバーバーチはこれを全面的に肯定するスピリットの一人であるが、ただ従来の輪廻転生説に見られる機械的な生の繰返しではなく、】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―【進化のための“埋合せ”を目的とし、しかも生れ変るのは同一霊の別の意識層であるとする。次がその質問である―】【意識が部分的に分かれて機能する事が可能なのでしょうか―】“今のあなた”という意識とは別に同じく“あなた”といえる大きな意識体があります。

『シルバーバーチの霊訓④』
それのホンの一部(分霊)が今地上という物質界で“そのあなた”を通じて表現されている訳です。そしてあなたの他にも同じ意識体を構成する分霊が別の世界で表現されております。―

『シルバーバーチの霊訓④』
―(訳者注―ここでいう“意識体”は次の質問に対する答の中に出てくる“内奥の霊的実在”と同じで、これを浅野和三郎氏に倣って“中心霊”と訳しておく)【個々が独立しているのでしょうか―】いいえ独立はしていません。あなたも他の分霊も一個の中心霊の側面です。

『シルバーバーチの霊訓④』
つまり全体を構成する一部であり、それぞれが様々な媒体を通して自我を表現しており、時おりその分霊同士が合体する事もあります。合体した事に互いが気づかない事もありますが、それは表現しはじめて間もない頃(霊的な幼児期)に限られます。

『シルバーバーチの霊訓④』
そのうち共通の合流点を見出して最終的には全体として一つに再統一されます(マイヤースはその部分的存在を“類魂(グループソウル)”と呼んでいる―訳者)【その分霊同士が地上で会っていながらそうと気づかない事があるのでしょうか】―

『シルバーバーチの霊訓④』
―中心霊を一つの大きな円として想像して下さい。その円を構成する分霊が離れ離れなって中心核の周りを回転しています。

『シルバーバーチの霊訓④』
時おり分霊同士が会ってお互いが共通の円の中にいる事を認識し合います。そのうち回転しなくなり、各分霊がそれぞれの場を得て再びもとの円が完成されます。

皆さん、何よりも大切な霊的知識を得ましょう。因果律の働きを理解しましょう。こういう地上生活を送ったら霊界に行ってこういう状況になる、という事を得心していれば…自分勝手・無責任な生活を送っていると下層界へ落ちて悲惨な状況になると知っていれば、絶対に日常生活を律するはずなんです(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓④』
【二つの分霊が連絡し合う事ができますか―】必要があればできます。【二つの分霊が同時に地上に誕生する事がありますか―】ありません。全体の目的に反する事だからです。個々の意識であらゆる界層での体験を得るという事が本来の目的です。

『シルバーバーチの霊訓④』
同じ界層へもう一度戻る事があるのは、それなりに成就すべき(埋合せをすべき)事が残っている場合に限られます。【個々の意識は自らの進化に自らが責任を負い、他の分霊の体験による恩恵は受けないというのは本当ですか―】その通りです。

『シルバーバーチの霊訓④』
個々の霊は一つの中心霊の構成分子であり様々な形態で自我を表現している訳です。進化するにつれて小我が大我を意識していきます。(訳者注―マイヤースは“類魂”の説明の中で他の仲間の体験を自分のものとする事ができると述べている。ここでシルバーバーチは、)―

『シルバーバーチの霊訓④』
―(それを否定するかのような事を述べているが、マイヤースが喜怒哀楽を中心とした“体験”を言っているのに対し、シルバーバーチは例によって“因果律”の観点から述べているのであり、たとえ同じ類魂同士とはいえ、)―

『シルバーバーチの霊訓④』
―(他の仲間の苦難の体験によって罪業が中和されたりする事はないという意味に解釈すべきである)【そうして進化のある一点においてそれらの小我が一体となる訳ですね―】(理屈では)そうです。無限の時を経ての事ですが…。

『シルバーバーチの霊訓④』
【個々の小我の地上への誕生は一回きり、つまり大我としては再生の概念は当てはまっても小我には再生はないという事で正しいですか―】それは成就する目的如何に関わる問題です。同じ小我が二、三度再生する事があります。ただしそれは特殊な使命のある場合に限られます。

霊的知識の抜粋をご覧の方々、感謝です。僕の事はどうでもいいので本を手にしましょう。地上生活中に僕たちが学ばなければいけない大切な事があるからです。霊関連書籍はたくさんありますが、まずはシルバーバーチからスタートするのが一番いいと思います。どんな物よりも大切な知識を得ましょう(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓④』
【一つの意識体の個々の部分というのはどういうものですか―】これは説明の難しい問題です。あなた方には“生きている”という事の本当の意味が理解できないからです。

『シルバーバーチの霊訓④』
実はあなた方にとっての生命は実質的には最も下等な形態で顕現しているのです。そのあなた方には生命の実体、あなた方に思いつく事のできるもの全てを超越した意識をもって生きる、その言語を絶した生命の実情はとても想像できないでしょう。

『シルバーバーチの霊訓④』
宗教家が豁然大悟したといい、芸術家が最高のインスピレーションに触れたといい、詩人が恍惚たる喜悦に浸ったといっても、私たち霊界の者から見ればそれは実在のかすかなカゲを見たにすぎません。

『シルバーバーチの霊訓④』
鈍重なる物質によってその表現が制限されているあなた方に、その真実の相、生命の実相が理解できない以上、意識とは何か、なぜ自分を意識できるのか、といった問いにどうして答えられましょう。

『シルバーバーチの霊訓④』
私の苦労を察してください。譬えるものがあればどんなにか楽でしょうが、地上にはそれが無い。あなた方にはせいぜい光と影、日向と日陰の比較ぐらいしかできません。

『シルバーバーチの霊訓④』
虹の色は確かに美しい。ですが地上の言語で説明できないほどの美しい霊界の色彩を虹に譬えてみても、美しいものだという観念は伝えられても、その本当の美しさは理解してもらえないのです。

皆さん、本を読みましょう。知識を得ましょう。無知の暗闇を突き破りましょう。僕たちは大切な事を悟るために地上という修行場に降下して来ているのです。霊界こそ僕たちの本来の住処であり、地上は霊界の光によってできた影にすぎません。どうか、どうか皆さんにも霊的知識を得て頂きたいのです(祈)

「トレイルムービー素材作成」と「フラー16新規デザイン」を同時進行中(祈)†

僕の制作するトレイルムービーはせいぜい5分以内ですが作業負荷の高さがすごくて山のアタック帰還後の水曜1日では絶対完成させられなくて事前に素材を準備しておかねばなりません。とはいえ作る毎にスキルもクオリティも上げていきたいですので週1のUPは当分続けたいですね。これまで書き続けていた長文ブログの3~5倍の作業負荷ですよホント。

そして皆さまは全然興味ない事と思われますが「フラー16」を全く新しいデザインおよびギミックにて描き進めています。「ファーストフラー」のギミックを考えた時の事を思い出しますね。全く何もないところからファーストフラーを完成させるのは本当に大変でしたし描き上げて以降もギミックの不完全部分をいくつも見つけて修正の嵐でした。今回のフラー16ではそういう事にならないようしっかりギミックを作り込んでいきたいですが口で言うのは簡単、実際に考えるのは至難の業です。そして全フラー共通ですがもちろん今回のフラー16も「差し替え無しの完全変形」となります。航行モード時の形状がこれまでと全く異なりますが、皆さまよくご存じの「お花ちゃん」の姿をしています。これまで描き続けてきた「一輪挿しのお花ちゃん」の形状のフラーと対照的な全く新しいフラーとして今後バリエーションを次々と、なんて事になれば僕もうれしいのですがまだ形になるかどうかも分かりません。とにかく手だけは動かしましょう。

霊団は「フラーを全面的に認める」とまで仰いました。フラーに強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる実際的パワーがあると信じましょう(祈)†
※いま霊団が「あるある」と霊聴に言ってきました。あぁそうですか、そりゃどうも。

【1/18】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

『シルバーバーチの霊訓③』
ここにお集まりの皆さんには既にその知識があります。霊的知識について少しばかり多くの事を学んでおられます。霊的交信のすばらしさも味わわれました。永遠に別れてしまったと思っていた愛する人との縁を再び取戻されました。遠大な神の計画の一端をご覧になりました。

『シルバーバーチの霊訓③』
その見事な構想の驚嘆されました。霊力の証のいくつかもご覧になられました。高い世界からのインスピレーションの喜びも味わわれました。高い世界の知識の泉に近づかれました。こうした事は一体何のためだったのでしょうか。自分一人で楽しむため?違います。

『シルバーバーチの霊訓③』
知識には責任が伴います。今度は代ってあなたがその知識を自分にできる範囲で広めなければならないのです。あなたが得た喜びが何であれ、それを他の人へ回してあげるのがあなたの責務です。

『シルバーバーチの霊訓③』
そうする事で一人でも多くの人が霊力に近づき、高い世界で待機している霊の愛を知り、これまで多くの男女に神の雄大な計画の一翼を担う道具となる決意をさせたその強烈な力によって、さらに多くの人が魂を鼓舞されるように努力しなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
知識に制約を加えようともくろむ人種とは縁をお切りになる事です。知識は自由に広められるべきです。それが無知と迷信と、あまりに永い間人類の足枷となってきたものを全て打ち崩す事になるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
知識こそが魂を解放し、神からの授かりものである自由の喜びを満喫する事になるのです。太陽の輝きが拝めるはずの人間がローソクの灯りしか知らないとは、何という愚かしい事でしょう。

『シルバーバーチの霊訓③』
私が一個の道具に過ぎないように皆さんも道具です。どこの誰それでなく全ての人の心を解放してあげるのが我々の仕事です。それが地上世界に進歩をもたらし、神の子全てが霊的摂理に基づいて意義ある人生を送れるように、社会組織を改めていくもとになります。

テキストを撃ってる時、元上司の女性のインスピレーションが降ってきました。どうやら僕のツイートを見てくれているようです。O氏、あなたとの過去の経緯はともかく、本を手にしましょう。そっちの方が遥かに大事ですから。僕のブログ(さらにさらに書籍紹介です♪)を参考にしてみてください(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓③』
【最後にこれから先の見通しについて―】私の興味は真理だけです。真理こそが最も大切です。私のいう新しい世界が基盤とすべき永遠の霊的真理を理解して頂くために私は、ひたすら自分を役立てる事だけを考えております。

『シルバーバーチの霊訓③』
その大事業から外れた事をする人間は本来同胞のために捧げるべきエネルギーをムダに費やしている事になります。私たちが地上へ戻ってきたそもそもの目的は、聞く耳をもつ者の魂に刺戟を与え、新しい世界の構築のために地上の人間なりの役割を果たして頂く事にあります。

『シルバーバーチの霊訓③』
形式への盲従が度を越しています。因襲を大事にしすぎます。私は知識の普及とそれを今なお暗闇にいる人々の啓発のために使用して頂く事以外には関心がありません。私にとって宗教はたった一つしかありません―人のために自分を役立てるという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
教会、聖堂、信条、教理―これらに私はまるで興味がありません。行為、生活、動機―これで評価します。霊的な知識を得た人がそれを正しく普及していく上で心すべきは、それを無理やり押付ける事によって肝心の霊界からの働きかけの邪魔になってはいけないという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
霊の力は勝手に制約したり命令したりできません。発現できると見たらどんな人を通してでも流入します。私たちが欲しいのはそういう道具、霊媒、あるいは普通の男女―その人を通じて霊力が受入れられ、霊の教えが語られ、知識が伝達されるような精神構造をした人たちです。

『シルバーバーチの霊訓③』
これはのんびり構えてられない問題です。私たちが何故地上へ戻ってくるのか。実は霊界入りする人間の中に、もし地上で霊的知識を身につけておればこうまで酷くならなかったろうと思われる廃残者、堕落者、霊的生活への備えがまるで出来ていない者があまりに多すぎるのです

『シルバーバーチの霊訓③』
無知と恐怖と迷信と偏見に満ちた者ばかりなのです。そうした地上の暗黒面を助長している勢力を打ち崩す事が私たちの仕事です。私はそれを敢えてスピリチュアリズムと呼ぶつもりはありません。私は自然法則について語っているだけです。

『シルバーバーチの霊訓③』
父なる神などという言い方も致しません。私は宇宙の大霊という呼び方をしています。私は法則に目を向けます。私は宇宙の目的に目を向けます。人間は霊的に成長しなければならないのです。

膨大に浴びまくっているインスピレーションの中には、日常生活のごく小さな出来事に関するヒントまであり、僕はビックリしつつもその通りにしてみたら、その小さな日常生活の問題がコロッと解決した…なんてものまであるのです。僕のツイートをご覧の皆さん、インスピレーションは素晴らしいのです(祈)
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『シルバーバーチの霊訓③』
もし地上で為すべき事の一部だけでも成就できたら、避けようにも避けられない宿命である次の霊的生活への準備が整った事になります。そうなるように仕向けるのが私たちがこうしてあなた方の世界へ戻ってくる目的です。同胞である地上人類への愛に発しているのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
情愛の絆が我々を結びつけ私たちがあなた方の真理を語り、代ってあなた方が同胞のためにそれを語り継いで頂くという事です。私はただ私が見たままの事実を述べるだけです。とにかく知識を広める事です。迷信を突崩すのです。光明を輝かせ闇を無くすのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
古くからの誤った権威を亡ぼすのです。強欲、貪欲、私利私欲、旧態依然たる教理と慣行の息の根を止めるために何とかしなければなりません。これらの全てが霊の敵です。その行く手を邪魔する者はたとえ一時的にせよ神の計画を妨害している事になるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
真理はいかなる組織・団体よりも大切です。何も難しく考える事はありません。真理は極めて簡単なのですが、人間は簡単では気が済まないのです。形式と慣習を好み、よその形式と慣習を真似したがり、よそが教会を建てると自分の所にも教会を建てないと気が済まないのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
よそが祈祷で儀式を始めるようになると自分の所でも祈祷文をこしらえます。よそが賛美歌を歌うと自分の所でも賛美歌をこしらえます。最もその多くは文句が同じで、歌い方を変えているだけですが…。よそが説教を始めると自分たちも説教を始めます。

『シルバーバーチの霊訓③』
そんな事をしなくてもただひたすら霊力を第一に考えておれば神についての知識と霊的法則の普及のための合流点はいくらでもあります。その事が何より大切です。レンガはあくまでレンガです。建築物はあくまで建築物にすぎません。そんなものを崇拝してはいけません。

『シルバーバーチの霊訓③』
忠誠をささげるべきものは宇宙の大霊すなわち神とその永遠不変の摂理です。その事を知った者はその真理の炎を絶やさぬよう努力し、向うべき方角も分らずに迷っている人々にいつでも希望と慰めと啓示を与えてあげられるようになる事が勤めです。

『シルバーバーチの霊訓③』
あなた方の世界は暗黒に満ちております。人生疲れ生きる意欲を失い困惑している人、慰めのひとこと、一片の真理を渇望している人々が大勢おります。あなた方による緊急の援助を必要としております。

『シルバーバーチの霊訓③』
そういう人々のためにあなた方は一刻を惜しんで真理の普及のために努力すべきです。その人たちにとって霊的真理が人生の全てを建て直す盤石の土台となる事でしょう。

フラー16、以前から脳内アイデアとしてあった「新たなギミック」を考えてますが(祈)†

フラーも機体数が増えてきました、そろそろバリエーションとしての「全く印象の違うフラー」をデザインしてもいいのではとの思いから、以前から僕の心にあったアイデアをクロッキーに描き始めてますが、これは全く自信がありません。ボツになる可能性が相当高いですがトライだけはしてみましょう。んんんんん~…(祈)†

インスピレーションについてお話させて頂いたムービーを掘り起こしてみました(祈)† ※2018年8月14日撮影

ある山頂に設置されている徳仁の許しがたい看板についてお話させて頂きました。ムービーをUPします(祈)†↓

はい、こちらはムービー「徳仁の許しがたい看板」の撮影ポイントに向けて登攀している最中にテストで撮影したもので、霊団に推されてYoutubeでの使命遂行の比率が一気に高まっている中、ムービーの数を増やすという意味も込めて、ボツになったきりすっかり忘れていたコチラのムービーを編集してUPしてみる事にしました。

こちらの映像にて「霊団のインスピレーションの降らせ方」についてのお話をしていますが、全くここでお話した通りで、僕は日々ムカつかされながら「精神の鍛錬」と「メセの伝達」を同時に受けてここまで霊的生活を送ってきているという事なのです、現在も全く同じ状況なのです。

インスピレーションについてはこれまでブログにて膨大な量のテキストを撃ってありとあらゆる内容を説明してきました。その全てはとても紹介しきれませんが、ひとつだけ間違いなく言える事、皆さまに強調しなければならない事は「霊団には明確な目標、目的があって僕にインスピレーションを降らせ、僕という道具を介して霊界の悲願を成就させようとしている」という事なのです。

僕は日々霊団にムカつかされながら使命遂行、言わば犠牲的生活を送っている訳ですが、僕は守護霊様の導きの威力のおかげで「霊的知識」がしっかり頭に入っています。その霊的知識に基いて思考、判断する事ができるから道を踏み外さずに済んでいるのです。

道を踏み外すとは要するに、霊団にムカつかされているんだから言う事を聞かなければいいという事ですが、皆さまはきっとこういう風に考える事でしょう。然し僕はどんなにムカつかされても霊団の導きに従ってこれまで「イエス様ハンドリング」を続けてきました。なぜか。

それは霊団の導きの全てが「僕に良かれと思って行われている事」であると知識としても体験としても心底理解しているからなのです。物質界に残されて肉体をまとっている現在の状況では判断を鈍らされて帰幽後の霊界生活まで包括して物事を見るのは至難の業であり、誤解を恐れずあえて断言するなら、この地球上に「帰幽後の霊界生活を人生目標にして地上生活を送る」事ができている人間は皆無なのではないでしょうか。

しかし僕は守護霊様のおかげで帰幽後の霊体をまとっての霊界生活を見ながら地上生活を送る事ができているのです。物質界でどんな理不尽な目に遭わされようとも、その先の霊界生活の事を思えば耐える事ができるのです。僕はそういう人生の視点で生活しているのです。ご理解は頂けない事と思いますが。

ですので僕はしょっちゅう「霊団ムカつく」と公言していますが、霊団が僕をムカつかせてくるその「意味」についてもしっかり理解しているから(決してイジワルでやっているのではないという事)たとえムカつかされても導きに従い続ける事ができるのです。このムービーでもだいたいそんな内容のお話をしていますね。

皆さまは霊力に感応する事ができませんのでインスピレーションを受け取りながらの僕の霊的生活がどのようなモノなのか想像もつかない事と思われますが、時々このようにインスピレーションに関する内容をブログやムービーとしてUPする事で皆さまの理解の一助になるのであれば僕も嬉しいのですが、さぁどうでしょう(祈)†

実は前回のトレイルムービーの「三脚転倒」でデジカメ壊れちゃったんですよ…購入してたった2ヶ月で破壊…。山で使用するデジカメはチープなモノにします。どのみちキレイにムービー撮ってもメチャ劣化させてUPする訳ですからチープデジカメで十分でしょう。悲しいですが(祈)†

【1/17】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

『シルバーバーチの霊訓③』
人によっては霊的なものについて漠然とした概念すら抱く事なく地上生活を終える事があります。そういう人は生命がすなわち霊であり霊がすなわち生命である事、地上の全生命は霊力ゆえに存在が維持されている事に気づきません。

『シルバーバーチの霊訓③』
霊的実在について全くの無知で、言わば死が解放してくれるまで肉体という牢獄の中に閉じ込められた生活を送る訳です。といって死んですぐに実在に目覚める訳ではありません。ご承知の通り、それには永い調整期間が必要です。

『シルバーバーチの霊訓③』
そうした完全に無知な人とは別に、生命現象を想像し支配し導いている超越的エネルギーを何らかの体験の中でチラリと垣間見る程度に意識する人もいます。さらにあなた方のようにこうして直接的に知識を獲得して、日常生活の中で霊力の恩恵にあずかる人もいます。

『シルバーバーチの霊訓③』
心と精神と魂の窓を開いた方です。こうした方は地上の生命現象の全てを表現しているのと同じ霊力の道具として、いつでも使われる用意ができている方です。霊の方でもあなた方を通して他の受入れ準備の整っている人を少しでも早く目覚めさせようと腐心しています。

『シルバーバーチの霊訓③』
そうした事に使用されるのはみな同じ霊力なのです。生命現象の全てを統制している力は、私の霊団が操作し私がこうして話す事を可能にしてくれている力と同じものなのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【そのシルバーバーチ霊団とサークルとの繋がりについて出された質問に答えて―】信じる事です。訳も分らずに信じるのではなく確固とした知識の上に立った信念をもつ事です。確信です。これは使い古された言葉ですが私には何一つ新しい訓えはもち合わせないのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
しかしそれがあなた方の精神構造の一部となり切るまで私は同じ事を声の続く限り何度でも叫び続けます。確信をもつ事です。あなた方があなた方なりの役割を果たして下さっていれば私たちは私たちなりの役割を果たします。決して見捨てるような事は致しません。

『シルバーバーチの霊訓③』
人間がインスピレーションにあずかるチャンスはいくらでもあります。ところが取越苦労、疑念、不安、こうした邪念が障害となっています。そういう邪念が心に宿るスキを与えてはなりません。(あなた方の協力を得て)為さねばならない仕事が山ほどあるのです。

サイト「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→ http://www.paperbirch.com/books/kondo.html
—–

『シルバーバーチの霊訓③』
目的意識を忠実に持ち続ける事によって私を援助して頂きたいのです。私のこれまでの永い体験をもってしても容易に克服できない障害がたくさんあります。

『シルバーバーチの霊訓③』
だからこそ皆さんの私への忠誠心、確信、なかんずく大胆不敵な心、つまり恐怖心、悩み、心配を精神に根づかせないように心掛ける事で私の力となって頂かねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
進み行く道を問題が過ぎる事があるかも知れません。がそのまま過って行ってしまいます。そこに居座る事はありません。解決できないほど難しい問題は生じません。背負えないほど重い荷を背負わされる事はありません。取越苦労をしてはいけません。

『シルバーバーチの霊訓③』
明日がもたらすものに不動の信念と断固たる精神で立ち向かいなさい。万事うまく行きます。世の中にはあなた方(のように霊的真理を手にした者)による救いを求めている人が大勢います。あなた方はそういう人を援助し、使命を成就する備えができていなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
どうのこうのと立派な事を言っても、それを人のために役立てなかったら、つまり自分の獲得した知識を他の人に分けてあげなかったら、せっかくあなたに授けられた知識の本来の意義を自分の人生で生かしていない事になるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
為さねばならない事は山ほどあります。われわれの努力によって喜ばせてあげられる人があちらにもこちらにも大勢いる事を自覚して、心躍る気持で仕事に邁進しようではありませんか。

『シルバーバーチの霊訓③』
【別の日の交霊会で、これから霊媒のバーバネル氏が入神してシルバーバーチがしゃべり始めるのを待っている間、二人のメンバーがスピリチュアリズムの宣伝活動の価値について議論し合っていた。やがてシルバーバーチが憑ってきてこう語った】―

『シルバーバーチの霊訓③』
―私たちがこうして地上へ戻ってくるのは何のためだとお考えでしょうか。少数の特殊な人のため?それとも大勢の人のため?私たちの説く真理は一握りの人のためにどこかの小さな団体、秘密結社のようなところに仕舞い込んでおくべきものでしょうか。

『シルバーバーチの霊訓③』
真理を知らずに迷い、絶望的になり、あるいは悲嘆に暮れている数知れない人の姿が私たちの目に見えないとでもお思いでしょうか。私たちがお届けするメッセージには重大な目的があるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
世界中の人間に例外なく宿る宇宙の大霊即ち神の崇高な資質を顕現させる事を目的としているのです。まず第一に人生を支配する法則―物的生活、精神的生活、霊的生活を支配する法則の存在を説かなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
続いて人生の目的、地上に生まれてきた理由、内部に宿るすばらしい能力、潜在的神性、人間に為し得る貢献度、目指すべき理想的世界、身につけるべき知識、到達できる極致を理解させなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちの説く真理は最後は地上の全ての人間、それも地上に生きているうちに実生活に応用する事によって実地に学ばせるために、地上のすみずみに至るまで広められるべき宿命を担っているのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
誤りを訂正し、不足を補い、これまで人間が愚かにもしでかしてきた事の後片づけをするだけで何十年も何百年も費します。地上の人間がこうまで無知でなければ、そのエネルギーを別の用途に向け、時間のムダも省けるのですが…。

Youtubeのヘッダー画像を変更しました。ものすんごく特殊なつくりをしていて苦戦させられました(祈)†

霊団に推されてムービーの怒涛制作が始まりましたが、Youtubeのチャンネルヘッダー画像が宜しくありませんでしたので変更しました。このYoutubeのヘッダー、とっても特殊なつくりをしていて、こういう「???」な画像を新規に作らねばなりませんでした。90%以上の方がスマホでご覧になる事と思いますので、スマホでのヘッダー表示エリアに合わせてこのようなヘンテコな画像となった訳です。
たきざわ彰人Youtubeチャンネルページ bit.ly/2NvNKXF ↓

さぁムービーの作業負荷があまりにも高いためすっかり長文ブログが書けなくなってしまっていますが、実は霊団からもこれといったブログネタが降ってきていないのです。それで書けずにいるというのもあるんです。
幽体離脱時、霊団が何と再び「STOP」と降らせてきました、スゴイ強調です。止まった先に何があるっていうんだよ(祈)† wp.me/pa9cvW-1Tl ↓えーこれは僕の所感ですが、霊団がユーチューブユーチューブ言ってきて僕にムービーを作らせている、その真の狙いがこの「STOP」なのではないかという気がすごくしてます。霊団はたびたび僕にSTOPと言ってきます、それにももちろん意味があって、僕に迫る危機(暗殺等)の一時的回避措置としてのSTOPな訳ですが、何しろ僕はスタミナに絶対の自信がありますし、僕の性格は「1歩も退く気はない」ですから、霊団にSTOPと言われようと何だろうと全力前進してしまう訳です。そんな僕を止めようとしての霊団側の苦肉の策の「ムービー推し」なのではないかと、そんな気さえしているのです。

もしこの読みが正解だとしたら…やるな霊団、僕の性格を逆利用したな。僕はイエス様のご意志遂行は絶対的に全力で行います。ムービーももちろん作るとなれば全力です。(もっとも表現力、完成度はまだ全然ですが)それが本当にものすごい作業負荷であるためにすっかり長文ブログが書けなくなってしまっている訳です。何しろ現在の僕は肉体をまとっています。肉体は休息が必要な設計になっています(霊体は疲労しません)そして物質界は1日24時間という制約があります(霊界は時間も空間も関係ありません、次元が違うからです)ですのでどうしてもパワーの限界というものがあり、霊団が僕にパワーを限界まで使わせる事によって「一時的STOP」の状態にさせているのかも知れません、さぁどうでしょう。

まぁとは言えムービーは情報拡散に絶大な威力を発揮すると思いますのでムービー方向にシフトできた事そのものは良かったと思っています。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させるための新たなカードとして大いに活用できると思いますので。週1でUPしていく事になる「トレイルムービー」は早くもテンプレが完成しつつあり、こちらはほぼ問題なく作り続ける事ができるでしょう、もっとも事前の素材の準備がメチャ大変なのですが。現時点の最新トレイルムービーはコチラ↓

 

そして僕的にはこれまで猛烈怒涛に書き続けてきた「長文ブログ」をムービーに転換させる事をどうしてもやりたいのですが、その手法がどうにも確立させられなくて困っています。

 

↑まぁ現状この表現手法(自撮りプラスインスピレーションの手書きフリップ)がベストなのかも知れません。

 

↑僕的にはこちらのブラウザテキストスクロールMP3読み上げ録音のスタイルを採用したいのですが、霊団がどうもコチラを気に入っていないようで、参りましたね。

すっかり長文ブログのテキストを撃つ事から離れてしまっているために、再び戻りたい郷愁にかられますが、こういう状況になったからにはただ長文ブログに戻るのではなくもっと拡散力のあるブログの書き方をしたいという願望ももちろんあります。以前「Youtubeブログ化作戦」と言っていましたが、何とかトレイルムービーのようにテンプレ化させたいですね。そしてアナログ絵もすっかり描けなくなってしまっています、これも本当に宜しくありません。アナログ絵292描きましょう。手を止めるのは絶対にダメです。

もし霊団がSTOPと言っているのだとしても、僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」で強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡という仕事を仰せつかって、責任を帯びて物質界に残されている霊の道具なのですからSTOPなどという事は有り得ません。もちろん霊団は僕に迫る危機を教えてくれていて僕という道具を失わないためにSTOPと言ってくる訳ですから実際は従わなければならないのですが。まぁとにかく前進しましょう。そして霊団、あんたたちは「高級霊の無限の叡智」だろ、暗殺等の危機を回避させつつイエス様のご意志遂行を前進させる「叡智の導き」をしろよ。以前から何度も言っているようにあんたたちにも「プライド」ってもんがあるだろう。イエス様の積年の悲願を成就させるために全力を尽くせ。そして何より「ブログネタ降らせろ」(祈)†

 

※久々にまとまったテキスト量のブログを書いたなぁ…(祈)†