2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

「世界心霊宝典3 スピリチュアリズムの真髄」より抜粋→「人間は死という関門を通過した後も生き続け、それまで持ち続けた性格をそっくりそのまま携えて死後の世界に行くという事実は、どう考えても人類にとって重大かつ素晴らしい発見であるに相違ない」まさに福音☆まさに至言☆(祈)

「インペレーターの霊訓」より抜粋→「邪霊集団にはよくよく注意するよう改めて警告しておく。貴殿はそうした霊からの攻撃も覚悟しておく必要がある。彼らの“ねたみ”を買いやすく、攻撃を受ける事は避けられないのである」

「インペレーターの霊訓」より抜粋→「守護霊が睡眠中を利用して霊体に語りかけておき、それが肉体に戻った時に(潜在意識の中の)他の印象と混同せぬよう保護し、その記憶を鮮明に保つ。こうした場合は夢を正確に思い出せる」

「インペレーターの霊訓」より抜粋→「地上に生を受けた霊は、肉体に宿ってのその間の行為によって、死後、然るべき境涯に落ち着く。すなわち善なる行為をしたか邪なる行為をしたかによって、高い界へ行く者もいれば低い界へ行く者もいる」

「ベールの彼方の生活 1巻 天界の低地篇」より抜粋→「これ以外にあなたの知らない色、7色以外の、言わば紫外色と赤外色もあることで、それはそれは素敵な色です」

「母と子の心霊教室」より抜粋→「肉体はなくなってもエーテル体は決して滅びません。ですから地上で体に障害のあった人も、死んで次の世界へ行くと完全な体に戻る事ができますし、生まれつき目が不自由だった人も立派に物が見えるようになります」

「母と子の心霊教室」より抜粋→「毛虫はもうすぐ蝶になって花畑を飛び回る事ができます。その毛虫を見てみなさんはかわいそうとは思わないでしょ?人間の死は、この蝶の様に肉体という窮屈なマユから抜け出るのと同じ事なのです」

「ベールの彼方の生活 1巻 天界の低地篇」より抜粋→「死後の世界には冗談も、従って笑いも無いかのように想像している人は、いずれその考えを改めて頂かねばなりません。そうしないと私たちの方がその方たちとお付き合いしにくいのです」

「霊性進化の道 ホワイトイーグルの霊示」より抜粋→「いつか、内在の声が貴方に語りかける時が来る“これが私の道だ。ここに私の心の安らぎがある。何としても、この道を進んでいこう”と。決断をしたら、その通り進まなければならない」

「霊性進化の道 ホワイトイーグルの霊示」より抜粋→「此の世には唯二つの種類の人々がいる“知る人と知らぬ人”。前者は叡智と美の高い世界から指導と啓発が得られる事を承知している。後者は上記の事は何も知らず嘲笑し、暗室の囚人の如く生活している」

「ホワイトイーグル霊言集」より抜粋→「他日、貴方がイエスの幻を見ることがあるとすれば、それは幻想ではありません。イエスは人類から離れては存在していないのです

「スピリチュアル・ストーリーズ 天使がくれたおくりもの/オリーブ・バートン著 近藤千雄訳」うるうるしながら読みました(感動涙)この可愛らしい物語は子供向けの夢物語などではなく、すべて真実です。読書没頭してきた僕が読むと、その真の意味がつぶさに理解できるのです(祈)

「スピリチュアル・ストーリーズ」霊性発現以前の僕がこの本を読んでも、きっと半分も理解できなかったでしょう。でも果てしなく読書没頭して知識を得た僕がこのストーリーを読むと、その奥にある本当の意味が理解できるんです。鼻水が止まりません(涙笑)守護霊様の導きに従って良かった(祈)

「あまりにヒドすぎた」「これでいいの」「奇跡」「しないと約束します」どうにもガマンできないこの4つだけさらに説明です(祈)†

短く行きましょう。「あまりにヒドすぎた」「これでいいの」「奇跡」の3つはピーチピチ(佳子)の思念で、最後の「しないと約束します」が強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念という解釈でいいと思います。説明してみましょう。つまりピーチピチ(佳子)は幼い時から、泣いておびえる奴隷の女の子たちが何人も何人もバ〇4人に四肢切断、強姦殺人されていくのを見てきました。霊団が僕に教えまくってきた殺害方法、アナログ絵で描いてきたような到底人間の所業とは思えない鬼畜の究極形の残虐殺害方法をです。

僕たち国民が明仁、文仁、徳仁、悠仁を絶対許せないと怒りの感情を抱くのと同じように、もちろんピーチピチ(佳子)もこの強姦殺人魔どもの残虐ぶりを許せないと思っていた、それが「あまりにヒドすぎた」という事です。そして「これでいいの」つまりピーチピチが明仁、文仁、徳仁、悠仁が死刑になる事にOKを出しているという意味でしょう。さらにそれがピーチピチ(佳子)には「奇跡」のように思える、「イエス様ハンドリング」によってこの「地球ワースト1」「イルミナティのトップ」この物質界で最も邪悪な人間である明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にまで追い込んだその霊団の導きの威力がピーチピチには「奇跡」に思えるという意味でしょう。んーだいぶ僕の都合のいいように解釈してしまっている部分もありますが、とはいえこれも幾度となくブログで書いてきていますが、僕よりも霊団側に「達成したい目的」がある訳です。つまり霊団が僕に降らせるインスピレーションには「意図、目的」 wp.me/pa9cvW-1kU があるという事です。

その目的成就にプラスに働くインスピレーションを降らせてくるに決まっていますので、僕は常に「あ、このメセもプラスの意味に解釈すればいいんだ」と理解してこれまで果てしなくブログを書き続けてきた訳です。霊団側の悲願成就が崩れるようなマイナスの意味のインスピレーションを降らせてくる事は全く本末転倒であり無意味であり、それではイエス様が怒涛の連続顕現で僕という霊の道具を地上に残した意味そのものが吹き飛んでしまいますので、僕は常に霊団側の目的に沿ってプラスに解釈している訳です。(ちょっと補足説明してしまいました、失礼)で、最後の「しないと約束します」という明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションですが、これが3千余年の人類創世の歴史始まって以来の、宇宙全土にとどろきわたる「究極のバ〇発言」である事を説明してみます。まずはコチラ「もうダメに決まってるよ、くっそー」 wp.me/pa9cvW-1QA の中に書きました、強姦殺人魔の「たとえ話」の部分をお読み頂きたいと思います。

霊団が降らせたインスピレーション「しないと約束します」は、このたとえ話に通じるもので、要するに明仁、文仁、徳仁、悠仁が「もう奴隷の女の子を“処刑遊び”で強姦殺人しない事を約束します。だから許して下さい」と思念を抱いているという事になります。皆さま…Mesdames,mesdemoiselles,messieurs,…【神】から賜った【理性・良心】に基き常識的判断ができる善良なる日本国民の皆さま、このバ〇4人の思念をご覧になってどのようにお感じになられますか。お母さま、お父さま、あなたのカワイイ娘がむごたらしい方法で強姦殺人されて、その犯人が泣きながら「もうしないと約束しますから許して下さい」と謝ってきたら、どうですか、アッサリ許しますか。どうなんですか、お考え下さい。これほど簡単な問いがありますか。泣いて謝れば強姦殺人の罪が帳消しになる世界は霊界にも物質界にも、この全宇宙に存在しませんね。そんな世界があるなら法律もヘッタクレも必要ないという事になりますね。

僕が思うに「しないと約束します」このセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁がピーチピチ(佳子)に向かって言ったセリフなのではないかと思うのです。僕のブログをご覧の理性的人間の皆さま、天文学的レベルの人数の奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べて遊んでいる明仁、文仁、徳仁、悠仁がたった一言、泣く演技「※泣くんだよ」 wp.me/pa9cvW-1v3 をしながら「もう強姦殺人はしません」と国民に向かって謝罪してきたら、皆さまはそのたった一言で「地球ワースト1」人類史上最悪の大量強姦殺人の大罪を、どうなんですか、アッサリ許すのですか、胸に手を当てて自分の心に聞いてみて下さい、自分の良心に誓って正直にお答え下さい。答はひとつしかありませんね。まさか許すなどと寝ぼけた事を言う人はいないですね。そのような寝言を言う人がいましたら、1から人間をやり直して頂きましょう、それくらい常識中の常識ですね。これ以上の説明が必要ですか。もうお分かりですね。本当にブログで何度も書き続けてきました。

「明仁正体番外編」 wp.me/pa9cvW-1qM こちらもぜひお読み頂きたいと思いますが、今回紹介したインスピレーション「しないと約束します」から導き出される回答はただひとつ、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらが「宇宙一のバ〇」であるという事です。この人間の形をした「ダークマター」4つの暗黒物質は「心が全く成長していない」こんな常識も分からないバ〇という事です。「徳仁銀婚」 wp.me/pa9cvW-1yA コチラにも、徳仁が全く人格の精錬が行われておらず、肉体はオトナでも心はガキである「日本国によって作られたバ〇」と書いていますが、皆さまは一体いつまでこの宇宙一のバカを殿下だの陛下だのと呼び続け笑顔で手を振り続けるおつもりなのでしょうか。いい加減に目を覚まして頂かないと本当に世界の恥さらし、笑い者になりますよ。はい、霊団が降らせたインスピレーションを連続でブログに落とし込む作業を何とか続けています。まだあるんですよ…。どうしても強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を皆さまにご理解頂かねばならないからです(祈)†

ピーチピチ(佳子)(ピーチピチは文仁、紀子と全く血が繋がっていない赤の他人です)
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神(強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を“神”に祈ります)
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切断死体の撮影(明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を遊び殺す様子です)
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僕(ちょっとした自己紹介です)
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暗殺(徳仁はポリーチェPOLICEに命令して僕の暗殺を何度も画策しているのです)
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コイツら死刑(強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は死刑以外に有り得ないのです)
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放火(徳仁は僕の放火暗殺を何度も画策しているのです)
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処刑遊び(明仁、文仁、徳仁、悠仁は奴隷の女の子を遊びで強姦殺人するのです)
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Dreamwork(僕の生涯の夢のお話です)
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画家作品(こういう絵を描いてたんです)
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葛飾北斎の墓(画家時代の決意表明の様子です)
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山駆けるヒカリ(画家時代に書こうとしていた小説です)
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フラー(お花ちゃんが飛んでロボに変形します)
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アナログ絵(現在262まで完成中)
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霊関連書籍(人類の宝、珠玉の書籍群をぜひお手元に)
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『私の霊界紀行』2章 幽界の下層界【冷酷な指導者の末路】

ある時気が付いたら夏用の軍服を着て走っていた。私の人生の記憶の中でも最も強烈な部分がそんなものを選び出していたらしい。そこはどうやらそれまでに私が連れて行かれた場所の中でも一番低級な境涯らしく、波長は雑多で、→

『私の霊界紀行』→いたたまれない気分にさせられる。実はそこへ到着するまでに私はどんどん深みへ沈み込んでいくのを感じて、あたりを見ても見すぼらしい家々が立ち並んでいて、全体が薄気味悪かった。途中で2度も指導霊に呼び止められて、住民をよく観察するように言われた。

『私の霊界紀行』見ると口汚く罵り合っている。そのうちの1人は地上で私を知っていた男であるが、私の身体を通過していった。その男がそのような境涯にいる事は別に驚きではなかった。確かにそういう人間だったからである。私は彼の目に私の姿が見えない事を知って安心した。

『私の霊界紀行』下降の速度が少しずつ遅くなってきた。どうやらその境涯でも最も低い淵に近づきつつあるらしく、もはや誰の姿も見当たらない。そのうち煤けた倉庫のような家屋の前で指導霊に呼び止められた。そしてドアが開けられ私は否応なしに中へ入らされた。

『私の霊界紀行』とたんに私の身体は恐ろしい波長を受けて足を止めた。見ると多くの人影、たぶん100人ばかりの人間が、ただのそりのそりと歩き回っている。着ているものは何とも呼びようのない、まるでクモの巣でもまぶしたような汚らしい姿をしている。顔は沈みきった青白い色をしている。

『私の霊界紀行』醜い光景ではあるが、私の身体に感じられる波長の方がもっと酷かった。どの人間もうなだれ、あたりの事には何の関心も見せず、ただのそりのそりと歩き回るだけである。心の中に巣食う考えも姿と同じく絶望的である。“永遠にここでこうしているしかない。もう救われる望みはない”→

『私の霊界紀行』→そう思っている。確かにその通りに思える。一縷の望みも見当たらない。彼らにとっては永遠の時の中で1000年が昨日であり、明日もまた1000年であるかに思える。そこで受けた波長はかつてなく低いもので、やがて指導霊がそこから私を引き出してくれてほっとした。

『私の霊界紀行』そこの人間は周りの人間の事には一切関心がない。ただ当てもなく歩き回るだけである。言うなれば、陰電気を帯びた分子のようなもので、互いに避け合って動いている…と言えば理解しやすい方もおられるであろう。こうした数々の霊界旅行で明らかになってきた事は、→

『私の霊界紀行』→地上時代の無知が霊界におけるそれ相当の境涯に位置付けているに過ぎないという事である。すなわち地上生活によって一定の波長の幽体が形成され、死後その波長に合った境涯へ自然に引き付けられていくという事で、そこに何ひとつ誤りはない。神の法則は絶対に公平である。

『私の霊界紀行』自分で自分を裁いていく以上、誰に文句を言う資格があろうか。神の特別の寵愛者もいないし特権階級もいない。地上で偉いと思われている人が必ずしも死後も偉いとは限らない。何事においても動機が優先される。これまでの人類の歴史において、一部の者が同胞の生涯を→

『私の霊界紀行』→みじめなものにした精神的苦悶から肉体的拷問に至るやり口や悪辣さの程度は、歴史を繙けば一目瞭然であろう。それを見て我々人間はその邪悪性を責めたくなるが、高級霊は哀れみの情をもって眺める。さて、そのあと私は例によって一旦明るい境涯へ連れて行かれてから肉体へ戻った。

『私の霊界紀行』その翌朝の事である。店を開ける前に荷をほどくのに忙しくしていると、突然、やさしくではあるが強い力で椅子に腰かけさせられた。そして膝に両ひじを置き両手で頭を抱える恰好で、私は“ある人”の事で悲しみの情を覚えた。それほど強烈にして深い情を覚えたのは私としては→

『私の霊界紀行』→初めての事で、涙があふれ出るのを禁じ得なかった。その“ある人”とは、ある国の独裁者だった。どうにか落着きを取り戻し、近くに高級霊の存在を感じて私は心の中で尋ねた―“一体なぜ今頃私はこれほどの哀れを感じなくてはいけないのですか”と。

『私の霊界紀行』するとこういう答えが返ってきた―“貴殿が今行ってきた所は、その独裁者がいずれ赴く所です”と。これは1937年の事で、その頃は戦争の脅威といえるほどのものは見当たらなかった。独裁者のためにこの種の情を覚えるのは、普通の私の人間性には→

『私の霊界紀行』→似つかわしくない事は言うまでもない。まだ店を開ける前の事だったのは幸いだった。私を包み込むようなその霊は明らかに高級界からの霊で、そういう運命を(そうとは知らずに)辿りつつある地上の一独裁者に対する愛と深い哀れみの情に、その日1日中私は色々と考えさせられた。

『私の霊界紀行』活発に動き回っている私を圧倒するその偉大にして優しい力は、霊界旅行中は別として、かつて地上では体験した事がないだけに、驚きであった。前の晩に見た最下層の霊たちのあの絶望的状態は、霊的身体をもって体験する以外には味わえない、身の毛もよだつほどの惨めなものだった。

『私の霊界紀行』言葉ではとても表現できない。願わくばその霊たちにもいつしか折返し点が到来する事を祈らずにはいられない。“永遠”では永すぎる。

「みんなに見てもらいますから」これはピーチピチ(佳子)の思念と思われます。僕の事を皆さまに見てもらうという意味でしょう(祈)†

まだまだ紹介し切れていないインスピレーションがいくつもあります。ひとつだけ説明してみましょう。「みんなに見てもらいますから」これは僕、たきざわ彰人の事をメディアに登場させるとかそういう意味なのではないでしょうか。ピーチピチ(佳子)がこのようにアクションを起こしてくれる事を願わずにはいられませんが、ピーチピチの卒業式画像にも書きましたように僕の事は良く思ってくれなくても構いません。それなら別に今に始まった事ではなく、2012年6月に霊性発現を果たして以降の僕の人生は軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒の嵐でした。

これは霊覚者などと名乗り霊的内容を公言しまくり、さらにそれにとどまらず明仁、文仁、徳仁、悠仁を強姦殺人魔と情報拡散しまくっている僕の宿命とも言えるでしょうから、地上に残されている限り真実の僕の姿は理解されないまま終わる事になりますので、ピーチピチ(佳子)に悪く思われてしまうのは仕方ない事でしょう。しかしピーチピチに(本当にしつこくて申し訳ありませんが)僕の全存在をかけて、イエス様の御名にかけてどうしてもお願いしなければならない事があります。それは「奴隷の女の子たちの救出」です。ピーチピチ(佳子)も奴隷の女の子たちと全く同じシチュエーションで赤ちゃんの時に文仁に盗まれた女の子です。ちょっと紹介できませんが、幼い時のピーチピチの扱いも奴隷の女の子たちとほぼ同じだったそうです。霊団から教えて頂いたのです。つまりピーチピチ(佳子)は日本で1番、奴隷の女の子たちの心の苦しみを分かってあげられる女性という事になります。そしてピーチピチはその目で、物的肉眼で四肢切断、強姦殺人されていく女の子たちを相当数、もしかしたら100人以上見てきているはずなのです。

このようなアナログ絵も描きました。奴隷の女の子たちにも夢があります。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はその女の子たちの夢、人生、人格、人権を完全に無視して「処刑遊び」と称して殺しまくっているのです。この人類最大級の蛮行を許し認める理由は人間界、この全宇宙に存在せず、この大罪を許してもらえる謝罪文というものも存在しません。人間のクズ、人類の恥である明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ない訳ですが、その当たり前の事を実行するにあたりピーチピチ(佳子)にどうしても協力してもらわねばなりません。オトナになる事も許されず遊び殺される奴隷の女の子たちを助けてあげるのに理由は必要ありません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にするのに理由は必要ありません。世界中の誰もが納得して下さるはずです。コイツらを擁護する発言をする者は、その自分の発言によって自分で自分の首を絞める事になります。霊団が降らせたインスピレーション「みんなに見てもらいますから」この通りの状況になってピーチピチ(佳子)が【神】から賜った理性に基き奴隷の女の子たちの救出に協力してくれる事を僕、たきざわ彰人は地上に残された最後の1秒まで信じます(祈)†

たった今MP3を聴き返していたのですが…(祈)†

フラー07をver2.0にグレードアップすると僕がお話している部分で霊団がピィィィンと波長を降らせてきました。描きなさいと言ってる訳ですね。なぜ霊団はフラーを推してくるんでしょう。「フラー強調」 wp.me/pa9cvW-1Kx も書きましたが未だに謎です。まぁ霊団が意味もなく波長を降らせてくる訳ありませんので一応フラーがイエス様のご意志遂行に役に立っているという意味なのでしょう。とは言えフラーばかりになってしまっては本末転倒ですので僕が地上に残された大目的を常に心に刻みつつ(日々ムカつかされながらも)霊団の導きに従って強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1日も早く死刑にして奴隷の女の子たちを救出してあげる事に全力を尽くさねばなりません。救出のキーはピーチピチ(佳子)なのですが…どうしたものでしょうか(祈)†

インスピレーション「またfleur7」について軽く説明をさせて頂きました。MP3録音、もっと高頻度にやるべきかも知れませんねぇ(祈)†

山を愛する霊覚者・たきざわ彰人(アキト)祈†
note(MP3)
bit.ly/2EeRdFk

何しろ霊団が降らせてくるインスピレーションを全て紹介はできていないんですよこれまでも。そこを何とか皆さまにご紹介しようと連続でブログを書いていたのですがパワーには限界がありますので今回は録音という形を取らせて頂きました。「fleur7」とは以前、twitterで永久凍結を受けてMastodonにておひとりさまインスタンスを立ち上げた時のドメイン名「fleur7.com」の事です。ご存じない方もたくさんおられる事でしょう。まだまだ霊団はインスピレーションを降らせていますのでもっと高頻度にMP3録音をやるのもいいかも知れません。まずは「フラー07ver2.0」のデザインに入ります。霊団が僕に怒涛にインスピレーションを降らせてくる目的はただひとつ「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の蛮行を止める事」です。地上に残された僕が行う全ての作業は、人類の恥、人間のクズである明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして滅亡させるため、イエス様との約束を完璧に果たし切るためです。

『ベールの彼方の生活③』【訳者あとがき】

1つの問題についての意見がまちまちであるのは人間世界の常であるが、宗教問題、特にこうした霊界通信の解釈においてそれが顕著であるように思われる。東洋では仏典、西洋ではバイブルの解釈の違いがそれぞれの世界で無数と言ってよいほどの宗派を生み、→

『ベールの彼方の生活③』→今なお新興させつつある事実がそれを如実に物語っている。それは死後の下層界、つまり地球に隣接した界においても同様であるらしく、むしろ地上の現状はその反映にほかならないというのが真相であるらしい。それはともかく、本書を含めて、筆者がこの2、3年来→

『ベールの彼方の生活③』→紹介してきた西洋的啓示、いわゆるスピリチュアリズム的霊界通信に対する読者の反応も様々であろう。頭から否定してかかる人がまず多いであろう。その否定派にも、霊言とか自動書記という事実そのものを否定する人と、その事実は認めても、その原因は霊媒の→

『ベールの彼方の生活③』→潜在意識にあると簡単に片づける人とがいる。そういう人にとっては、人間の潜在意識とはいかなるものなのか―その潜在意識に思想的通信を語る能力、あるいは綴る能力があるのかどうかは別に問題ではないらしい。筆者にはその方がよほど有りそうにない事のように→

『ベールの彼方の生活③』→思えるのだが…。他方、霊的なものとなったら何でも有難がる人もいる。霊媒と自称する人が口にする事、あるいは綴る事は全て有難いものとして、その真偽性、内容の程度、思想的矛盾といった事は一切問わない。この種の人は、死後の下層界にはそういう信じやすい→

『ベールの彼方の生活③』→お人好しを相手にして、空よろこびさせては快哉を叫んでいる低級霊の集団が世界を股に掛けてドサ回りしている事実をご存じない。霊界の者にとって他界者の声色や仕草を真似たり身元を調査するくらいの事は朝飯前である事も又ご存じない。

『ベールの彼方の生活③』さて、霊界通信の信憑性をはかる尺度には主観・客観の双方に幾通りもあろうが、それを今ここで論じる余裕はない。それだけで1巻の書となるほど大きな問題だからである。が、そのいずれにも属さない尺度として、時代の波に洗われてなお揺るぎない信頼を得ているもの―→

『ベールの彼方の生活③』→言い換えれば霊界通信のロングセラーであるという事が挙げられる。筆者がこれまで紹介してきたもの―この『ベールの彼方の生活』をはじめとして『シルバーバーチの霊訓』、モーゼスの『霊訓』の3大霊訓はいずれも世界的ロングセラーである。

『ベールの彼方の生活③』人によってはなぜそんなに古いものばかりを、と思われるかも知れない。が、筆者は“古いから”こそ信憑性が高いとみているのである。いい加減なものはいずれアラが出る。その点右の3つの通信は100年前後の時代の波に洗われてなお1点のケチもつけられた事のない、→

『ベールの彼方の生活③』→正真正銘の折紙つきのものばかりである。今その3者を簡単に比較してみるに、シルバーバーチは“誰にでも分る霊的教訓”をモットーとしているだけに、老若男女の区別なく、巾広い層に抵抗なく受け入れられているようである。神をインディアンの用語である→

『ベールの彼方の生活③』→“大霊”the Great Spiritと呼び、キリスト教の用語であるGodをなるべく用いないようにしている。イエス・キリストについても、本質はわれわれ一般人と同じである―ただ地上に降誕した霊の中で最高の霊格を具えた人物、としているだけで→

『ベールの彼方の生活③』→決して特別扱いをしていない。交霊会が開かれたのが英国というキリスト教国だっただけにキリスト教に関連した話題が多いのは当然であるが、それを普遍的観点から解説しているので、どの民族にも受け入れられるものを持っている。世界中に熱烈なファンがいるのも→

『ベールの彼方の生活③』→“むべ”なるかなと思われる。一方、モーゼスの『霊訓』はかつてのキリスト教の牧師である霊媒モーゼスと霊団の最高指導霊インペレーターとの間のキリスト教を主題とした熾烈な問答集であり、結果的にはモーゼスのキリスト教的先入観が打ち砕かれてスピリチュアリズム的→

『ベールの彼方の生活③』→解釈が受け入れられていく事になるが、インペレーター自身はキリスト以前の人物であり、内容的には普遍的なものを含んでいても、主題が主題だけに、キリスト教に縁のない方には読みづらい事であろう。これがさらに『ベールの彼方の生活』になると、オーエン自身は→

『ベールの彼方の生活③』→もとより背後霊団が地上時代に敬虔なクリスチャンだった霊ばかりなので、徹頭徹尾キリスト教的である。そして第3巻の本書に至っていよいよ(オーソドックスなキリスト教から見て)驚天動地の内容となってきた。その事はオーエン自身が通信を綴りながら再三にわたって→

『ベールの彼方の生活③』→書くのを躊躇している事実からも窺えよう。その重大性に鑑みて、この“あとがき”は頭初は「解説」として私見を述べるつもりでいたのであるが、いざ書き始めてみると、リーダー霊の述べている事が日本古神道の宇宙創成説、いわゆる造化の3神ならびに国生みの物語と→

『ベールの彼方の生活③』→あまりに付節を合する事にますます驚きを覚え、これを本格的に、そしてまた責任ある態勢で扱うには筆者の勉強があまりに未熟である事を痛感し、さし当って断念する事にした次第である。これ以外にも本書には注目すべき事柄が幾つも何気ない形で語られている。

『ベールの彼方の生活③』シンボルの話は“九字を切る”事の威力を思い起こさせ、天使の名をみだりに口にする事を戒める話は言霊の存在を彷彿とさせ、最後のところでボスの館を脱出した方法は物品引寄現象(アポーツ)も同じ原理である事を教えている。その他、1つ1つ指摘してそれに心霊的ないし→

『ベールの彼方の生活③』→古神道的解釈を施していけば、ゆうに1冊の書となるであろう。将来の興味深いテーマである事は間違いない。筆者がこの霊界通信全4巻を入手したのは20数年前の事である。それ以来何度か目を通しながらも、その文章の古さと内容の固さのせいで、正直言って→

『ベールの彼方の生活③』→一種の取っつきにくさを拭えなかった。しかし、いずれは世に出すべきものであり、又必ずや重大な話題を提起する事になるとの認識は変わる事がなかった。いよいよ今回それを訳出するに当って、訳者としての良心の許す限りにおいて、その“取っつきにくさ”を→

『ベールの彼方の生活③』→取り除くよう工夫し、キリスト教的なものには、素人の筆者の手の届く限り注釈を施し、出典もなるべく明記して(本文には出ていない)読者の便宜を計ったつもりである。ついでにもう1つ付け加えれば、実はこの全巻の各章には題が付いているが各通信の1つ1つには→

『ベールの彼方の生活③』→何も付いていない。ただ日付と曜日が記されているのみである。このままではあまりに芸がなさすぎるので、筆者の判断で内容に相応しいと思う題を考えて付した。老婆心ていどの事として受け取って頂きたい。これであと1巻を残すのみとなった。オーエン自身も第4巻が→

『ベールの彼方の生活③』→圧巻であると述べている。どの巻も同じであるが、いよいよ翻訳に取りかかる時は、果たして自分の力で訳せるだろうかという不安が過り、恐れさえ覚えるものである。あと1巻―背後霊団ならびにオーエン氏のかつての通信霊の援助と加護を→

『ベールの彼方の生活③』→祈らずにはいられない心境である。 1986年1月 近藤千雄

明日もインスピレーションの説明のブログを書きます(祈)†

強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の許されざる思念も降ってます、ご紹介しない訳にはいきません。バックグラウンドでTwitterの作業もガシガシ続けてます。そろそろまた「あの撃ち方」をやります#←コレ(祈)†

ある青年のブログ「天皇教」これは国民全員が必ず理解せねばならない必読の内容です。絶対に見るようにして下さい(祈)†

ある青年ブログ「天皇教」 bit.ly/2EirZWO はい、これは僕が以前書いたブログ「天皇は日本悪魔教の教祖」 wp.me/pa9cvW-1eV にも通ずる内容かも知れませんが、霊団の導きに従って書く僕のブログよりもはるかに物的情報に詳しく、皆さまにとって説得力のある書き方をしていて本当に素晴らしいと思います。本当は僕もある青年を見習ってこういうブログが書けるようでなければいけないのですが、何しろ僕は画家でありデザインの人間であり、天皇だの皇族だのと言ったものに一切興味も関心も抱かずこれまで生きてきてしかも政治、宗教大キライ人間ですので、僕にこういうブログを書く能力はないようなのです。

とはいえ僕の所感としては、霊団は僕に「ググっても出てこない情報」をインスピレーションとして降らせて僕にブログを書かせているのではないかと、一応そのように考えています。他の活動家の方々が公言している内容とは異なる切り口のブログを僕に書かせた、という感じではないでしょうか。イヤァーある青年、キミはポテンシャル高いですよホントに。僕には書けない内容満載、素晴らしすぎる。とにかく皆さま、霊覚者などと名乗る僕の事はバ〇にして頂いて構いませんが、ある青年提供の強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実物的情報版、コチラは何が何でも目を通すようにして下さい。これは国民の義務です、本気で言っています、絶対に読み込んで内容を正しく理解して下さい。
※ちなみにある青年、FC2ブログにはURLテキストを張ると自動的にハイパーリンクになる機能がありますよ。僕も使っていて超便利。ググればすぐ分かります、試してみてはいかがでしょう☆…イヤァーホントに素晴らしい(祈)†

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画像は2009年10月、南アルプスアタックで撮影した雷鳥ちゃんです♪もうずいぶん会ってないなぁ(祈)† . . はい15日のインスピレーションの中からさらに「ある青年がマジック撮影に成功します」「僕が邸内でブログ書けてる」について説明です(祈)† WordPress wp.me/pa9cvW-1Zh ar7ブログ bit.ly/2w3PTRi . . 「ホント長くて、長かったよ」「続けて欲しいですねー」さらにインスピレーション小出し説明を続けます、疲れる…(祈)† WordPress wp.me/pa9cvW-1Zk ar7ブログ bit.ly/2WQsRce . . ちなみに「イエス様ハンドリング」と全く関係ないこのようなモノにも手を出しています「badoo」と言います(祈)† WordPress wp.me/pa9cvW-1Zn badoo bit.ly/2Eej1tA . . ピーチピチ(佳子)(ピーチピチは文〇、紀子と全く血が繋がっていない赤の他人です) wp.me/Pa9cvW-1uK 神(強〇〇〇〇、明〇、文〇、徳〇、悠〇の〇〇、〇〇を“神”に祈ります) wp.me/Pa9cvW-1Ri 切〇〇〇の撮影(明〇、文〇、徳〇、悠〇が〇〇の女の子を遊び〇す様子です) wp.me/Pa9cvW-qD 僕(ちょっとした自己紹介です) wp.me/Pa9cvW-qH 暗〇(徳〇はポリーチェPOLICEに命令して僕の暗〇を何度も画策しているのです) wp.me/Pa9cvW-1vQ コイツら〇〇(明〇、文〇、徳〇、悠〇の未来は〇〇以外に有り得ないのです) wp.me/Pa9cvW-2 放〇(徳〇は僕の放〇〇〇を何度も画策しているのです) wp.me/Pa9cvW-1WG 〇〇遊び(明〇、文〇、徳〇、悠〇は〇〇の女の子を遊びで強〇〇〇するのです) wp.me/Pa9cvW-tV Dreamwork(僕の生涯の夢のお話です) wp.me/Pa9cvW-u7 画家作品(こういう絵を描いてたんです) wp.me/Pa9cvW-15V 葛飾北斎の墓(画家時代の決意表明の様子です) wp.me/Pa9cvW-16v 山駆けるヒカリ(画家時代に書こうとしていた小説です) wp.me/Pa9cvW-18V フラー(お花ちゃんが飛んでロボに変形します) wp.me/Pa9cvW-1s3 アナログ絵(現在262まで完成中) wp.me/Pa9cvW-1Nu 霊関連書籍(人類の宝、珠玉の書籍群をぜひお手元に) wp.me/Pa9cvW-1P1 . . #love #follow #like4like #cute #イエス様 #ピーチピチ #佳子 #守護霊様 #たきざわ彰人 #山 #トレイル #画家 #デザイン #フラー #使命遂行 #霊性発現 #霊的知識 #スピリチュアリズム #シルバーバーチの霊訓 #ベールの彼方の生活 #母と子の心霊教室 #スピリチュアリズムの真髄

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ちなみに「イエス様ハンドリング」と全く関係ないこのようなモノにも手を出しています「badoo」と言います(祈)†

badoo
bit.ly/2Eej1tA
登録しただけで一切活用していませんが(する訳ありません)強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体をどういうルートからでもいいから広めまくる、という意図のもとにこんなモノにまで手を出しているという事になります。WordPressトップページヘッダー下のメニューエリアにもリンクを張っておきます。そのうち消すと思いますが、あまりにも関係ありませんので。バックグラウンドでTwitterの作業を続けていますが詳細説明は一切しません。とにかく強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡が物的肉眼に映じるレベルで実現するまで、僕、たきざわ彰人は「1歩も退く気はない」のです(祈)†

「ホント長くて、長かったよ」「続けて欲しいですねー」さらにインスピレーション小出し説明を続けます、疲れる…(祈)†

んーまだまだ紹介し切れていないインスピレーションがいくつもありますし、さらに霊団が追加で降らせてきていますので書かない訳にはいかないんですよ。以前霊団が「STOP」って言ってましたが、コレって僕をSTOPさせようとして降らせてるんじゃないのか、などと勘ぐってしまいますが説明を続けましょう。まず「ホント長くて、長かったよ」これは霊団の所感という事になります。強姦殺人魔、天皇一族の蛮行を止めたくても止められず、地上に霊の道具(霊媒)を見出す事ができず、奴隷の女の子たちが次々と強姦殺人されていくのをイエス様はじめ上層界の高級霊の方々は見ているしかできなかった。それを僕という道具を駆使してようやく止める事ができた、という意味の「長かった」という事でしょう。

だから霊団、何億回言わせれば気が済みますか。ここは物質界です。物的にはまだ強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡に到達してないでしょ。あなた方の霊眼にたとえそのように映じても僕たち地上人の肉眼にはそうは見えていないのですから「長かった」というのなら物的にちゃんと結果を出して下さい、それから言うセリフでしょ、それって順番ちがうでしょ。とはいえ僕もイエス様の怒涛の連続顕現を受けてイエス様の悲願成就のために命を差し出す覚悟ですから、どんなに導きが苦しくても最後までやり切ってみせますので、ホントに「長かった」と言えるようなシチュになるように責任をもってインスピレーションを降らせて下さい。昨日の幽体離脱時の映像のようなふざけたメセは断固お断りです。ああいうのはホントやめて下さい、霊力のムダ使いでしょあなたたちにとっても。マジメに仕事しなさいよ僕は命かけてるっていうのに。っんとにもぅ。まぁ霊団側の余裕の表現という事だといいのですが…。

で次のメセ「続けて欲しいですねー」これは僕の使命遂行の様子をご覧の皆さまの中の、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実を正しくご理解頂いている理性的常識的な方々の思念という理解でいいでしょう。まさか霊団が「明仁、文仁、徳仁、悠仁に強姦殺人を続けて欲しいですねー」などとは降らせてこないはずですから、上記にもそのように書きましたし。この皆さまの思念は僕としても本当に嬉しい限りなのですが、ごく一部の方々がこのような理解に到達して下さっている、という事ではダメなのです。可能な限り全ての国民の皆さまに「コイツらは善人を装ってるだけの強姦殺人魔なんだ」という真の理解に何が何でも到達して頂かねばなりません。それも1日でも早くです。なぜならこうしている間にも奴隷の女の子たちがひとり、またひとりと強姦殺人されているからです。皆さま、メディアが流す強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する情報はことごとくウソで塗り固められ徹底的に視点外しが行われています。自分たちの邪悪の正体「強姦殺人魔」に国民の注目が集まらないようにしているのです。その洗脳を撃ち破り真実を勝ち取れるようになりましょう(祈)†

はい15日のインスピレーションの中からさらに「ある青年がマジック撮影に成功します」「僕が邸内でブログ書けてる」について説明です(祈)†

以前からお世話になっている「ある青年」ですが、んーたぶん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に脅されているのかな?最近は活動が停止しているようですが、霊団はこれまである青年に関するメセをほとんど降らせてこなかったのに、僕の霊聴にかなり鮮明に「ある青年がマジック撮影に成功します」と響かせてきたのです。これは相当めずらしいメセです。さぁある青年が何か考えているという事なのでしょうか。マジック撮影って何でしょうね。もし霊団の仰る通りなら、ある青年をひそかに応援しつつ、その撮影画像のUPを待ってみようと思いますが、ま、ないかなぁ笑。

とにかくある青年、単独で危険に飛び込むとかはやめましょう。危険の中には霊団のガードを全身にまとった僕が飛び込みますので任せておいて下さい。(それとも他にパーティとか組んで突入するのかな、それも応援しますよぉ祈)そして次「僕が邸内でブログ書けてる」ですが、これは何としても実現させたいメセとなります。「僕が邸内に突入する」 wp.me/pa9cvW-1Wh こちらでも「死地に赴く」と書いていますように、ピーチピチ(佳子)が僕を邸内に呼んでくれて「毎日クーマ作戦」発動状態に突入なんて事になるのであれば、暗殺の危機を霊団の導きで回避しつつ内部から強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実を徹底的に国民の皆さまに向けて公言しまくるという事をぜひやりたいです。いや、やらねばなりません。それをやらなければ僕は地上に残されて命をかけている意味が無くなってしまいますから。霊団は「僕が邸内でブログ書けてる」と仰いました。発言には責任をもってもらいます。言った以上その通りにしてもらいましょう。僕を邸内に突入させて徹底情報発信できるよう導け。ホントにやれ霊団(祈)†

『ベールの彼方の生活③』【7 救出】【1918年1月18日 金曜日】

そこまで来てみると、はるか遠くの暗闇の中からやって来た者たちも加わって、吾々に付いてくる者の数は大集団となっていた。いつもなら彼らの間で知らせが行き交う事など滅多にない事なのですが、この度は吾々のうわさは→

『ベールの彼方の生活③』→よほどの素早さで鉱山中に届いたとみえて、その数は初め何百だったのが今や何千を数えるほどになっていた。今立ち止まっているところは、最初に下りて来た時に隙間からのぞき込んだ場所の下に当たる。その位置から振り返っても集団の前の方の者しか見えない。

『ベールの彼方の生活③』が、私の耳には地下深くの作業場にいた者がなおも狂ったようにわめきながら駆けてくる声が聞こえる。やがてボスとその家来たちの前を通りかかると急に静かになる。そこで私はまずボスに向かって言って聞かせた。「そなたの心の中をのぞいてみると、先ほど口にされた」→

『ベールの彼方の生活③』→「丁寧なお言葉に似つかわしいものが一向に見当たりませんぞ。が、それは今は構わぬ事にしよう。こうして天界より訪れる者は哀れみと祝福とを携えて参る。その大きさはその時に応じて異る。そこで吾々としてもそなたを手ぶらで帰らせる事にならぬよう、今ここで」→

『ベールの彼方の生活③』→「大切な事を忠告しておく事にする。すなわち、これよりそなたは望み通りにこれまでの生き方を続け、吾々は天界へと戻る事になるが、その後の成り行きを十分に心されたい。この者たちはそなたの元を離れて、そなたほどには邪悪性の暗闇の濃くない者の元で仕える」→

『ベールの彼方の生活③』→「事になるが、その後で、どうかこの度の出来事を思い返して、その意味するところを“とく”と吟味してもらいたい。そして、いずれそなたも、そなたの君主でもあらせられる方の、虚栄も残忍性も存在しない、芳醇な光の国より参った吾々に対する無駄な抵抗の末に、」→

『ベールの彼方の生活③』→「“ほぞ”をかみ屈辱を覚えるに至った時に、どうかこうした私の言葉の真意を味わって頂きたい」彼は地面に目を落とし黙したまま突っ立っていた。分かったとも分からぬとも言わず、不機嫌な態度の中に、スキあらば襲いかかろうとしながら、恐ろしさでそれも→

『ベールの彼方の生活③』→出来ずにいるようであった。そこで私は今度は群衆へ向けてこう語って聞かせた。「さて今度は諸君の事であるが、この度の諸君の自発的選択による災難の事は一向に案ずるに足らぬ。諸君は“より強き方”を選択したのであり、絶対に見捨てられる気遣いは無用である。」→

『ベールの彼方の生活③』→「ひたすらに忠実に従い、足をしっかりと踏まえて付いて来られたい。さすれば程なく自由の身となり、旅の終わりには光り輝く天界の高地へとたどり着く事ができよう」そこで私は少し間を置いた。全体を静寂がおおった。やがてボスが顔を上げて言った。「おしまいかな?」

『ベールの彼方の生活③』「ここでは以上で留めておこう。この坑道を出て大地へ上がってから、もっと聞きやすい場所に集めて、これから先の指示を与えるとしよう」「なるほど。この暗い道を出てからね。なるほど、その方が結構でしょうな」皮肉っぽくそう述べている彼の言葉の裏に企みがある事を→

『ベールの彼方の生活③』→感じ取った。彼は向きを変え、出入口を通り抜け、家来を引き連れて都市へ向かって進み始めた。吾々は脇へ寄って彼らを見送った。目の前を通りすぎて行く連中の中に私はキャプテンの姿を見つけ、この後の私の計略を耳打ちしておいた。彼は連中と一緒に鉱山を出た。

『ベールの彼方の生活③』そして吾々もその後に続いて進み、ついに荒涼たる大地に出た。出てすぐに私は改めて奴隷たちを集めて、みんなで手分けして町中の家という家、洞窟という洞窟を回ってこの度の事を話して聞かせ、一緒に行きたい者は正門の広場に集まるように言って聞かせよと命じた。

『ベールの彼方の生活③』彼らはすぐさま四方へ散って行った。するとボスが吾々にこう言った。「彼らが回っているあいだ、宜しかったら拙者たちと共に御身たちを拙宅へご案内致したく存ずるが、いかがであろう。御身たちをお迎えすれば拙者の家族も祝福が頂ける事になるのであろうからのお」

『ベールの彼方の生活③』「無論そなたも、そしてそなたのご家族にも祝福があるであろう。が、今ただちにという訳には参らぬし、それもそなたが求める通りとは参らぬ」そう言ってから吾々は彼に付いて行った。やがて都市のど真ん中と思われるところへ来ると、暗闇の中に巨大な石の構築物が→

『ベールの彼方の生活③』→見えてきた。住宅というよりは城という方が似つかわしく、城というよりは牢獄という方が似つかわしい感じである。周囲を道路で囲み、丘のように聳え立っている。が、いかにも不気味な雰囲気が漂っている。どこもかしこも、そこに住める魂の強烈な暗黒性を反映して、→

『ベールの彼方の生活③』→真実、不気味そのものである。住める者がすなわち建造者にほかならないのである。中に通され、通路とホールをいくつか通り抜けて応接間へ来た。あまり大きくはない。そこで彼は接待の準備をするので少し待ってほしいと言ってその場を離れた。彼が姿を消すと→

『ベールの彼方の生活③』→すぐに私は仲間たちに、彼の悪だくみが見抜けたかどうか尋ねてみた。大半の者は怪訝な顔をしていたが、2、3人だけ、騙されている事に気づいていた者がいた。そこで私は、吾々がすでに囚われの身となっている事、周りの扉は全部カギが掛けられている事を教えた。

『ベールの彼方の生活③』すると1人がさっき入って来たドアのところへ行ってみると、やはり固く閉ざされ、外から閂で締められている。その反対側は帝王の間の1つ手前の控えの間に通じるドアがあるが、これも同じく閂で締められていた。貴殿はさぞ、少なくとも14人のうちの何人かは、→

『ベールの彼方の生活③』→そんな窮地に陥って動転したであろうと思われるであろう。が、こうした使命、それもこの暗黒界の奥地へ赴く者は、長い間の鍛錬によって恐怖心というものには既に無縁となっている者、善の絶対的な力を、いかなる悪の力に対しても決して傷つけられる事なく、→

『ベールの彼方の生活③』→確実に揮う事のできる者のみが選ばれている事を忘れてはならない。さて吾々はどうすべきか―それは相談するまでもなく、すぐに決まった事でした。15人全員が手をつなぎ合い、波長を操作する事によって吾々の通常の状態に戻したのです。それまでは→

『ベールの彼方の生活③』→この暗黒界の住民を装って探訪するために、鈍重な波長に下げていた訳です。精神を統一するとそれが徐々に変化して身体が昇華され、周りの壁を難なく通過して正門前の広場に出て、そこで一団が戻ってくるのを待っておりました。ボスとはそれきり2度と会う事は→

『ベールの彼方の生活③』→ありませんでした。吾々の想像通り、彼は自分に背を向けた者たちの再逮捕を画策していたようです。そして、あの後すぐに各方面に大軍を派遣して通路を封鎖させ、逃亡せんとする者には容赦ない仕打ちをするように命じておりました。しかし、その後はこれといって→

『ベールの彼方の生活③』→お話すべきドラマチックな話はありません。衝突もなく、逮捕されてお慈悲を乞う叫びもなく、光明界からの援軍の派遣もありません。至って平穏のうちに、と言うよりは意気地のない形で終息しました。それは実はこういう次第だったのです。例の帝王の間において、→

『ベールの彼方の生活③』→彼らは急きょ会議を開き、その邸宅の周りに松明を立て、邸内のホールにも明りを灯して明るくしておいて、ボスが家来たちに大演説を打ちました。それから大まじめな態度で控えの間のドアの閂をはずし、使いの者が接待の準備ができた事を告げに吾々の(いるはずの)→

『ベールの彼方の生活③』→部屋へ来た。ところが吾々の姿が見当たらない。その事がボスの面目をまるつぶしにする結果となりました。全てはボスの計画と行動のもとに運ばれてきたのであり、それがことごとくウラをかかれたからです。家来たちは口々に辛辣な嘲笑の言葉を吐きながらボスの元を→

『ベールの彼方の生活③』→去って行きました。そしてそのボスは敗軍の将となって、ただ1人、哀れな姿を石の玉座に沈めておりました。以上の話からお気づきと思いますが、こうした境涯では悲劇と喜劇とが至る所で繰り返されております。しかし全ては“そう思い込んでいる”だけの偽りばかりです。

『ベールの彼方の生活③』全てが唯一絶対の実在と相反する事ばかりだからです。偽りの支配者が偽りの卑下の態度で臣下から仕えられ、偽りのご機嫌取りに囲まれて、皮肉と侮りのトゲと矢がこめられたお追従を無理強いされているのです。《原著者ノート》救出された群集はその後“小キリスト”→

『ベールの彼方の生活③』→に引き渡され、例のキャプテンを副官としてその鉱山からかなり離れた位置にある広々とした土地に新しい居留地(コロニー)をこしらえる事になる。鉱山から救出された奴隷のほかに、その暗黒の都市の住民の男女も含まれていた。

『ベールの彼方の生活③』実はこの後そのコロニーに関する通信を受け取っていたのであるが、そのオリジナル草稿を紛失してしまった。ただ、この後(第4巻の)1月28日と2月1日の通信の中で部分的な言及がある。

「強姦殺人魔です」「放置しときなさい」「これはおかしい」「ムカつくんだよ」についてさらに小出しで説明してみます(祈)†

えー今日の幽体離脱時の映像は使命遂行と全く関係ない内容なのに鮮明で、霊団には「ムダな霊力の使い方するな」とかなり怒り心頭ですが、霊団なりに僕に伝えたい事があっての事だったのでしょう。本当にいい加減にして欲しいと思ってしまいますが。そしてさらに今日もインスピレーションが降っていますので休まずブログを書いて説明の消化をせねばなりません。15日の膨大なインスピレーションの説明をさらに続けましょう。まずは「強姦殺人魔です」はい、これは素晴らしいメセですね。皆さまが明仁、文仁、徳仁、悠仁が強姦殺人魔であるという理解に到達して下さったという意味です。

これは明治維新以降、果てしなく国民の洗脳が行われ、自分の事を天皇だの皇族だのと名乗るこの人類史上最悪のバ〇ヤ〇ウ一族は国民を延々とダマし続けてきた訳ですが、その洗脳がほぼ完全に解けた、そう意味を捉えていいメセではないでしょうか。「(僕を)放置しときなさい」「これはおかしい」とも霊団が降らせていますように、もうゴマかしようがないレベルで皆さまが明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の理解に到達して下さっているという事でいいでしょう。僕を放置しときなさい、これは明仁ではないでしょうか、策も何もなくただ「逃げてるだけ」という思念ですね。ヘッダー画像にも書きましたようにコイツらは人生イコール全てウソです。そしてこれもブログで書き続けていますが、永遠にウソをつき続ける事はできません。「これはおかしい」という皆さまの思念が、必ずウソの清算をさせられる時がやってくる、それが今なのだという事を表しています。はい、そして「ムカつくんだよ」これこそ皆さまの真実の思念でしょう。「徳仁ムカつく」 wp.me/pa9cvW-1XM と同義のメセという事になります。

想像を絶する人数の女の子を「処刑遊び」で強姦殺人しまくって遊んでいる人類の恥、人間のクズ、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して僕たちが抱く至極当然の思念であり、この国民の怒りの感情はもう止める事ができないレベルまで広まっていると捉えたいメセですね。これは当たり前の感情です、ムカつくに決まってますよね、コイツらがニュースに流してくる情報は全てウソ&視点外し、発布映像、画像は全て「大偽善」の演技です。行動には動機があります、コイツらの動機はただひとつ、自身の邪悪の正体を隠し続け国民を洗脳し続け、奴隷の女の子をレイプし続け強姦殺人し続けるために全てのウソをつき続けているのです。幼い女の子を強姦殺人し続けるために日本の歴史の全てをウソで塗り固めようとしているのですコイツらは。このパワポ画像にありますように視点外しで様々な関係ない情報が流されてきますが、それらに惑わされずに明仁、文仁、徳仁、悠仁が強姦殺人魔であり死刑以外に有り得ないのだという邪悪の真実1点に、僕たち国民は最大注目せねばならないのです。まだ書きます、まずはここまで(祈)†

15日の膨大なインスピレーションの中から「スゴイんだよ」「おいてかないで」「移りましょ」「移動」まずはこちらについて書かせて頂きます(祈)†

とてもまとめて書く事ができませんので「小出し戦法」で行きましょう。まず「スゴイんだよ」これはピーチピチ(佳子)がしっかりアクションを起こしてくれて、奴隷の女の子たちを救出するために(ピーチピチは別の理由、動機で僕を呼ぶのでしょうが)僕にコンタクトしてきてくれたとして、その時の国民の皆さまのリアクションが「スゴイんだよ」という事だと思われます。これについては僕の存在を以前から知っている方もたくさんおられる事でしょう。
「イエス様ハンドリング」この使命遂行が開始されたのは2014年7月、そしてセブンにいた2015年が僕の存在が知られるピークだったと思われますが、その時僕に対して否定的な感情を持っていた方も「ここまで続けるのか」と現在は考え方を変えて下さっているかも知れません。えー要するにピーチピチ(佳子)と僕がツーショットで登場したら大騒ぎ、という事なのでしょう。えーこれに関してはですね、ミーハーな意味ではなく強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をキッチリ死刑に追い込まねばならないという意味でどうぞ大騒ぎして下さい、といった感じに考えています。それはつまりトコトン大騒ぎにする事によって明仁、文仁、徳仁、悠仁の退路を断つという意味です。逃げ道を完全に消滅させ死刑以外に有り得ない状況に追い込むのです。ですので、どうぞどうぞ大騒ぎしちゃって下さい。まぁもっともこの期に及んでも僕の事を悪辣に言ってくる目の閉じた輩が後を絶たないものと思われますが、これは霊的な事を語る者の宿命と言えるでしょう。
だから霊団は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」で僕の精神力を鍛え続けておられるのです。どんな困難も克服してイエス様のご意志を遂行できる霊の道具に磨き上げているという事です。これは自由意志の問題ですので、この期に及んでも僕の悪口を言ってくる御仁はどうぞご自由に、という事になるのですが、ひとつ絶対に忘れないで頂きたいのは、僕の使命遂行を邪魔するという事は「強姦殺人ほう助」にあたるという事です。僕を悪く言ってくる者、ほぼ100%嫉妬男子ですが、その者たちは遠からず後悔させられる日が来ます。奴隷の女の子を救出しようと命をかけて活動する僕の邪魔をした者は、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の協力者という位置づけになりますから必ず苦しい立場に立たされる事になります。これも【神の因果律】の働きという事になります。神も僕も罰は与えません。自分で自分を苦しい状況に追い込むのです。それが因果律なのです。常識的価値観、人生観で正しい判断ができる善意あふれる方々はこのような心配は必要ないでしょう。
続いてコチラ「おいてかないで」これは奴隷の女の子たちの思念で間違いないでしょう。「移りましょ」「移動」にありますようにピーチピチ(佳子)が僕を移動させようとしているようで(もっとも明仁、文仁、徳仁、悠仁に脅されてそのように命令されているのかも知れませんが)僕がどこかに飛ばされる事に対して奴隷の女の子たちが「おいてかないで」と思念を抱いているという事だと思われます。つまり奴隷の女の子たちにとって自分を助けてくれるオトナは僕だけしかいないという意味になります。それはそうです、邸内にいる全員が奴隷の女の子たちを殺す事に全力で協力しているのです。そんなオトナたちに心を開く訳がありません、どんなにやさしい言葉をかけてくれていたとしてもその言葉は100%裏切られ女の子たちはずっと殺され続けてきたのですから。えー少し前に「ももちゃん」が既に強姦殺人され、徳仁におっぱいの肉を食べられている可能性について書きましたが、僕は明仁、文仁、徳仁、悠仁を霊団の導きによってもちろん死刑にしますが、僕の本心はそんな生ぬるい事では済まされないのです。
愛する娘をお持ちのお母さま、お父さまはきっと僕の気持ちを理解して下さると信じますが、僕は使命遂行が開始されて以降、霊団から奴隷の女の子たち、特にももちゃんに関するインスピレーションを猛烈に浴びながら生活してきました。毎日ももちゃんの状況を教えてもらいながら生活していたのです。それはまるで、ももちゃんと一緒に暮らしているかのような状況だったのです。アナログ絵でもももちゃんを描き続けていますが、僕にとっては奴隷の女の子たちは事実「娘」のように思えてならない存在となっているのです。要するに霊団が僕をそういう精神状態にさせたのでしょう、救出するという意味において。ですから、そのももちゃんはじめ奴隷の女の子たちが明仁、文仁、徳仁、悠仁に日々ヒドイ扱いを受けている事について、僕は皆さまの想像以上のレベルの怒りの念を持っているのです。本当にコイツらを絶対に許さない、死刑にするのはもちろんですが願わくば僕のこの手で、と言うくらいの激しい怒りをこの悪魔4人に対して持っているのです。ですのでこの「おいてかないで」という女の子たちの思念は僕の心に深く突き刺さるのです。
赤ちゃんの時に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に盗まれ本当の親から引き離され、邸内地下に閉じ込められて出生証明も出されず教育も受けさせられず女の子たちは全員文盲で、幼くしてヒドイ凌辱を浴び続けても誰もその泣き声を理解してくれるオトナが周りにおらず、あげくの果てに四肢切断、強姦殺人され死肉を食べられる、つまり奴隷の女の子たちは人間として扱われず「食肉扱い」という事です。特に女性陣の皆さまに僕のこの気持ちをご理解頂きたいと切望しますが、「人類の恥、人間のクズ」の明仁、文仁、徳仁、悠仁を絶対に許さない、たとえ暗殺されても刺し違えてでも死刑にするという僕のこの激しい怒りの気持ちを…きっと理解して頂けるものと強く信じます。そしてピーチピチ(佳子)が邪悪の呪縛を振り払って奴隷の女の子たちの救出に協力してくれる事も強く信じます。なぜならピーチピチも奴隷の女の子たちと全く同じ境遇の女性だからです。奴隷の女の子たちと全く同じ手法で美人の女性から文仁が赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んだのです。ピーチピチが日本で1番、奴隷の女の子たちの苦しみを理解してあげられる女性のはずなのです。
もしピーチピチ(佳子)が僕を暗殺する道を選ぶとしたら、それは明仁、文仁、徳仁、悠仁の脅しに屈したという事です、皆さま、それをぜひ覚えておいて下さい。ピーチピチ(佳子)が幸せをつかむルートはイエス様がお膳立てして下さっています。ピーチピチは正しい人生の選択をしてくれるものと信じます。それにとどまらず皆さまもぜひピーチピチの背中を押してあげて欲しいと思うのです。もしピーチピチが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の協力者となって奴隷の女の子たちを殺す手伝いをしたとしたら、【神の因果律】によってその結果について自分自身で責任を取らされる事になります。たとえ地上生活中は国民をダマし続けすっとぼけ続ける事に成功したとしても、帰幽後に下層界で恥辱の埋め合わせをやらされる事になります。ピーチピチ(佳子)には正しい人生の選択をして頂きたいと思います。強姦殺人魔をかばって自分もバ〇の仲間として歴史に登録されるのか、それとも日本を救った女神、女王として日本の歴史に燦然と名を残すのか。それはピーチピチの自由意思にゆだねられています(祈)†

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